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プロフィール


残間里江子
(ざんま・りえこ)

プロデューサー
1950年仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年 株式会社キャンディッド・コミュニケーションズを設立。
雑誌「Free」(平凡社刊)編集長、山口百恵著「蒼い時」の出版プロデュース、 2001年には、栗原はるみさんから小泉総理(当時)まで、各界で活躍する119人のパネリストによる10日間連続大型トークセッション 「大人から幸せになろう」をはじめとする自主企画事業など、映像、文化イベント等を多数企画・開催する。
2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録した。
著書に『もう一度 花咲かせよう 「定年後」を楽しく生きるために』(中公新書ラクレ)『閉じる幸せ』(岩波新書)など。



<4月9日発売 最新刊>
『もう一度 花咲かせよう 「定年後」を楽しく生きるために』(中公新書ラクレ)

【4/15】季節は足早に過ぎゆき、新緑が身を清めてくれます。

2019/04/15 11:30

第3904回
23時15分

起床した時は、
薄曇りだったのが、
家を出る頃には、
爽やかな晴天になっていて、
気持のいい月曜日を迎えました。

【4/14】瀬戸内寂聴さんの初のライブ・ビューイング講演は大成功でした!

2019/04/14 17:30

第3903回
20時16分

今日は、
過日このブログでも触れた、
瀬戸内寂聴さんのご講演の、
ライブビューイングが行われ、
私はT・ジョイPRINCE品川で観ました。

【4/13】年号が変わっても別れがたいものたち。

2019/04/13 17:30

第3902回
29時09分

今日は、
衣替え第2弾を断行した。

4週間前に、
某テレビ局の気象予報士が、
「僕はもう冬のコートは、
全部クリーニングに出しました。
みなさんも厚手のコートは、
もう要りませんよ」と、
自信を持って言っていたので、
私もその言葉を信じて、
(でも、生来疑い深い性質なので、
厚めのコート1枚だけは残して)
クリーニング屋さんの「保管コース」に、
(秋口まで返ってこない)
出してしまった。

【4/12】「老い」が連れてくる「モヤッとした割り切れない感情」について。

2019/04/12 17:30

第3901回
33時51分

雑誌「清流」の対談で、
脚本家の大石静さんに会った。

以前は私の会社に、
籍を置いてくれていたこともあるし、
共通の友人たちと定期的に、
「ご飯会」を開いたりもしていたし、
ある日無性に話したくなって、
2人で食事に行ったりもしていたのに、
このところの、
大石さんの仕事ぶりを見ていると、
(「大恋愛」にしても、
「家売るオンナ」にしても、
ヒットの連続でしたから)
とても声を掛けられる状態ではないと思い、
遠慮しているうちに、
結構な時間が経っていたのです。

【4/11】青空の力。

2019/04/11 17:15

第3900回
32時16分

朝、起きたら、
昨日とは打って変わった青空。
「あの人はお天気屋ね」と、
いう言い方があるけれど、
私も最近とみに、
その日の天気によって、
機嫌が左右される。

willbe interview

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残間里江子出演情報

5/4(土) よる11時~12時00分
BS-TBS「Together~だれにも言えないこと~ 」

あなたの悩みにTogetherならではの相談員が答えます! 残間は社会学者の古市憲寿氏と司会を務めます。

毎週土曜日 あさ7時40分~8時
ニッポン放送「おしゃべりラボ~しあわせSocial Design~」

私たちの暮らしをちょっと明るくする仕組みをゲストの方をお迎えしながら楽しくご紹介していきます。

毎週日曜日 あさ9時30分~9時55分
文化放送「大垣尚司・残間里江子のおとなファンクラブ」

楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。

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