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プロフィール


残間里江子
(ざんま・りえこ)
プロデューサー
1950年、仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年に企画制作会社を設立。雑誌『Free』編集長、出版、映像、文化イベントなどを多数企画・開催。 2005年「愛・地球博」誘致総合プロデューサー、2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録する。2009年には既存の「シニア」のイメージを払拭した新しい「日本の大人像」の創造を目指し、会員制ネットワーク「クラブ・ウィルビー」を設立。国土交通省「社会資本整備審議会」、財務省「財政制度等審議会」、文部科学省「生涯学習審議会委員」、内閣府「男女共同参画推進連携会議」など行政諸機関の委員を数多く歴任。 近著は『もう一度 花咲かせよう』 『閉じる幸せ』 『人と会うと明日が変わる』


【11/21】「病気の問屋」の役割。

2022/11/21 11:15

第5219回
34時16分

以前から、
身体のあちこちが、
攣ってはいたのですが、
この2〜3日は、
脚の「こむら返り」がひどく、
一晩で10回を超えるように、
なってきました。
ピラティスに行って、
マシンに登ろうとしただけで、
(まだ身体を動かしていないのに)
脇腹が攣ったり、
足の小指が攣ったりするので、
その都度、指導の先生にマッサージを、
していただいたりしています。

一般に原因は、
水分やエネルギーの不足、
身体の冷えからくる筋肉の緊張、
加齢による筋力の衰えなどと、
されていますが、
寝る前の水分補給は、
医師の指示通りに、
きちんとやっていますし、
脚は9月の末から、
柔らかいタイツを穿いて、
冷え対策もしていますが、
加齢による、
筋力低下は否めません。

私の場合、
持病の「フラつき」もあるので、
「転倒注意」が必須ですから、
引越し後は、
家の中を意識的に歩いています。
ここでの「意識的に」は、
取りに行くものが同じ場所に、
2つあったとしたら、
わざわざ2回とりに行くことにしたり、
わざと不便なところに
よく使うものを置いたりして、
動かざるを得ないようにしています。
(例えばけむりのご飯は、
普通の餌と膀胱結石用(下部尿路疾患用)の、
餌2種の計3種類あるのですが、
餌を置いてあるところは1か所なのですが、
わざわざ餌入れをとりに、
3往復することにしています)

ともあれ、
身体が攣るのは、
何か病気が隠れていることもあると、
言いますから、
早速病院へ行こうと思っています。

同世代の方、
あるいは年少の方のために、
先んじて「病気情報」をお届けするのも、
「病気の問屋」と言われる、
私の「務め……?」とも、
考えておりますので、
結果はしばしお待ちください。


(今日のけむり)

【定番のスコ座りです】


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