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プロフィール


残間里江子
(ざんま・りえこ)
プロデューサー
仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年に企画制作会社を設立。雑誌『Free』編集長、出版、映像、文化イベントなどを多数企画・開催。 2005年「愛・地球博」誘致総合プロデューサー、2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録する。2009年には既存の「シニア」のイメージを払拭した新しい「日本の大人像」の創造を目指し、会員制ネットワーク「クラブ・ウィルビー」を設立。財務省「財政制度等審議会」、文部科学省「生涯学習審議会委員」など行政諸機関の委員を数多く歴任。1998年から10年間、国土交通省「社会資本整備審議会」委員として新河川法制定にも関わる。2007年から男女共同参画推進連携会議議員。男女共同参画に関わる講演も多く、 近著は『もう一度 花咲かせよう』 『閉じる幸せ』


【1/14】富岳の威容に「勇気凛々」の年となるよう祈念しました!

2020/01/14 10:15

第4178回
23時16分

今日の和歌山行は、
「令和元年度第5回プレミア和歌山」の、
推奨品審査委員会に、
出席するためでした。
東京を出た時は、
さほど寒くはなかったのですが、
今年初めて見た富士山は、
中腹まで雪をかぶり、
新大阪駅に降り立って、
在来線のホームに立った時は、
寒さが身にしみました。


【2020年の初富士】


【富士川の川面に映る富士山。
こういう景色はとても珍しいです】

和歌山に近づくにつれ、
雲が厚くなり、
会議室に入る頃には、
今にも雨が降りそうです。


【和歌山は曇天。帰りは雨でした】

審査会は順調に進み、
新規申請分の認定と更新申請分の認定、
そして本日の主題である、
本年度の審査委員特別賞と、
審査委員奨励賞の、
事業者が選定されました。
(2月28日に表彰式と内覧会が開催されて、
結果が公表されます)

審査会が終わって、
和歌山駅に着いた時には、
雨が降って来て、
「くろしお号」が大阪天王寺駅に、
さしかかる頃には、
本降りになってきました。

□明日の生島さんのラジオへの、
電話生出演は、
(出帳先でしたので、
理由は聞いていないのですが)
明後日木曜日の出演に、
変更になりました。



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10/3(土) よる11時~12時00分
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月刊「清流」
残間里江子対談「人生、まだまだ進行形!」

9/1発売10月号 幸田真音さん

毎週土曜日 あさ6時25分~6時50分
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