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プロフィール


残間里江子
(ざんま・りえこ)

プロデューサー
1950年仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年 株式会社キャンディッド・コミュニケーションズを設立。
雑誌「Free」(平凡社刊)編集長、山口百恵著「蒼い時」の出版プロデュース、 2001年には、栗原はるみさんから小泉総理(当時)まで、各界で活躍する119人のパネリストによる10日間連続大型トークセッション 「大人から幸せになろう」をはじめとする自主企画事業など、映像、文化イベント等を多数企画・開催する。
2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録した。
著書に『もう一度 花咲かせよう 「定年後」を楽しく生きるために』(中公新書ラクレ)『閉じる幸せ』(岩波新書)など。



<4月9日発売 最新刊>
『もう一度 花咲かせよう 「定年後」を楽しく生きるために』(中公新書ラクレ)

【3/12】今日は口腔外科で検査をしてきました。

2019/03/12 14:45

第3870回
23時01分

朝、
膝と腸脛靱帯に注射を打ってもらい、
リハビリをして、
そのあと同じ病院の、
口腔外科(正確には歯科口腔外科)に行って、
検査をして来ました。
「大丈夫だとは思いますが、
念の為に……」ということで、
頬の内側(口の中の)に出来た、
赤い傷痕の細胞診をして来ました。
私は食べるのが速いこともあって、
口の中の両頬を、
噛んでしまうことが多く、
噛んだ傷口がヒリヒリしたり、
デコボコになったり、
しこりのようになることも、
しばしばなのです。
(余談ですが、
月尾嘉男東大名誉教授も、
「超・早飯族」の一員ですが、
ある時期仕事で月尾先生に、
同行しなければならないことが、
ままあったので、
ナカヤマと2人で「幕の内弁当」を、
1分30秒で食べる訓練をして、
見事達成した経験があります。
因にその頃の月尾先生は、
「幕の内弁当」を、
1分弱で完食していました)

噛んだ傷口には、
口内専用の軟膏を塗って、
いつのまにか治っていたのですが、
そのうち口腔外科で、
しっかり検査をしてもらいたいと、
思っていたのです。
ところが、
堀ちえみさんの病気報道以降、
口腔外科は満員で、
予約がとり難くなっているそうで、
私も少し待ちました。
(かく言う私も、
堀ちえみさんのことがなかったら、
この時期、
口腔外科を訪れることは、
なかったと思います)

口の中って、
人によっては一日に何回も、
歯磨きをしていることもあって、
身近すぎるのでしょうか、
余程のことがない限り、
検査のために口腔外科を訪れるって、
ないですよね。
こうなると人間ドックの検査項目に、
オプションでもいいから、
口腔検査を入れて欲しいと思いますが、
これがあるようでないのですよね。
(自治体の中には公的検診の検査項目に、
入っているところもあるそうです)

検査結果は今月末に判りますが、
何でもなかったとしても、
今後は年に一度は、
口腔検査をしようと思っています。


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