ホーム>残間里江子のブログ>【7/11】藤間爽子が「半神」で舞台デビューをしました。

毎日更新しています! クラブ・ウィルビー代表 残間里江子ブログ 波乱万丈、ケ・セラ・セラ 残間里江子が出会ったヒト、気になったモノ、体験したコトなどを紹介しています

フォトアルバム

2月14日(木)

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ワクダと二人でバレンタインディナー!

 

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特製バレンタインケーキ。

 

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ヒロモリ&ヨネクラに私からのバレンタインチョコ。

 

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女友達から届いたチョコ。

 

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アート引っ越しセンターの寺田千代乃さんから届いたチョコ。

 

2月13日(水)

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3階の右側、電灯が点っている部屋がキャンデッド創業の場。

 

2月8日(土)


プレミア和歌山セレモニー。審査委員特別賞と奨励賞の受賞生産者とプレミア和歌山パートナー、仁坂知事と。

 

2月3日(日)

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"野焼き後"の秋吉台カルスト台地。

 

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洞窟内から見た秋芳洞の幻想的な入り口。

 

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山口市で生まれ育った中原中也の記念館。


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イスラエル・ガルバン × AI のコラボレーション新作ダンス @ 山口情報芸術センター。

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ガルバンの新作ダンスについて、事前レクチャー。

2月2日(土)


湯田温泉「女将劇場」の宮川高美さんと。こちらは本番前の素顔です。


舞台。


地元の大学生・男子と。


大学生・女子と。


女将独学の水芸。絨緞の上に敷かれたビニールシートは水浸しでした。


お琴の演奏。最後は糸は切れ、柱もツメも飛んでいきました。


マジックショー。


女将考案のオリジナルショー。


女将考案のオリジナルショー2。

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女将考案のオリジナルショー3。安倍総理の地元です!


90歳の舞姿。女将さんのユーモア演出です!


幽玄の世界です。


女将さんの筋力は実年齢マイナス20歳ほどです!


最後の演しもの。サダコ。「これをやりたくて髪を伸ばしたのよ」


女将さんの髪の毛に墨を付けて書を書きます。「雅を極めて……」

1月31日(木)


関空は大雨でした(機内から)

1月30日(水)


関空へ向かう飛行機から。静岡側は雪が少なく山梨側は雪に覆われています。

1月26日(土)


東京国際キルトフェスティバル 。


東京国際キルトフェスティバル 百恵さんの作品「ようこそ!」


百恵さんの先生・鷲沢玲子さんの作品。


「モネ=ジヴェルニーの庭」展示の前で 。

1月23日(水)


フジサンケイ広告大賞クリエイティブ部門審査会。左からCMディレクターの中島信也さん、コピーライターの谷山雅計さん、私、弘兼憲史さん。


写真家の加納典明さん、劇作家・演出家の鴻上尚史さん。

1月9日(水)



電通年賀会2019。

1月8日(火)


NPO法人「農家のこせがれネットワーク」代表・宮治勇輔さんと。

1月2日(水)


お正月の迎春花は啓翁桜にしました。上野の桜が咲く頃には正月太りが解消されていますように。

1月1日(火)


「羽鳥モーニングSP」より。

12月30日(日)


大晦日イブの目黒川沿いの道。誰も歩いていないけれど、淋しくありません!

12月29日(土)


大船の空。


久しぶりの大船観音さまです。


観音さまの前には縁結びの紅梅・白梅があります。


廊下、玄関など部屋のあちこちに飾ります。葉のついた橙は和歌山県産です。

12月26日(水)

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生島さんのラジオにスタジオ生出演。ゲストのハーバード大学&ソルボンヌ大学、そして東大の各医学部教授の根来秀行さんと。

12月24日(月)


開店30年のお店を閉じる決心をしたサヨコさんに30年の薔薇をお持ちしました。


和歌山のじゃばらで作ったサッパリ・スッキリのカクテル。

12月22日(土)


「willbe混声合唱団」同窓会。

12月20日(木)

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母の墓前のスターチス。

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母の在りし日の写真と紫色の花々。

12月18日(火)


青山学院大学の三木義一学長と。


オシャレな青学キャンパス

12月17日(月)


新幹線の車窓から。浜名湖。


滋賀周辺。



大阪。

12月16日(日)


レストラン「NARISAWA」の成澤由浩シェフと。


お料理。

12月7日(金)


平野暁臣さん(中)と中村陽一先生。ニッポン放送「おしゃべりラボ ~しあわせSocial Design」にて。

12月3日(月)


風吹ジュンさんと。


永田町界隈の秋。

11月23日(金)


さだまさしさんと。さださんのInstagramにも私との2ショットを載せていただきました。

11月20日(火)


マラソンの父・金栗四三の言葉を絵文字にした林檎。山形の「歩く旅人」コグチさんからいただきました。

11月17日(土)


湿布だらけの左手。力が入らず、コップも持てません。

11月12日(月)

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愛知名物「てばさきいか」で角ハイボール。

11月7日(水)

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宇多田ヒカルさんのライブ会場の戸外にあった看板。

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株式会社アマナの進藤博信社長と。ニッポン放送「おしゃべりラボ」収録後。

11月3日(土)


宮古上布のポスター。


池間ヨシ子さんが製作した宮古上布。東京で買えば300万円はするようです。


朝から晩まで毎日織り続けて半年余で着物1枚を織り上げます。


昔ながらの製法で作る島豆腐。


石嶺とうふ店の2代目当主山村日出男さんと。


豆腐の型とゆし豆腐と島豆腐。


どしゃ降りです! 雨は写真に写らないのが残念です。


これがホントの今年最後のかき氷。後ろに並んでいるのはお店のオーナーの手作りです。


日本最長の伊良部大橋。無料の橋の中では、です。


最後に2ショットで!

11月2日(金)


与那覇前浜ビーチで拾った貝と石 。さて、どちらがナカヤマでどちらが私の拾った貝&石でしょう?


午後は雨でした! 南の島の雨はオツなものです。


エイサー。ホテルスタッフとは思わず……。


エイサーの獅子。中に入っているのは小学4年生の男の子2人です。


指名されて特別出演したナカヤマ。合唱を始めたお陰でリズム感がよくなりました!


みんなと一緒!

11月1日(木)

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宮古島上空。

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上空から宮古島を見ました。

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この白浜こそが宮古島の宝です。

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麺と雑貨とかき氷のお店「ぐるぐるめんや」。

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「ぐるぐるめんや」を経営する夫婦には、子どもが7人! 左が店主。右は水野さん。

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今年最後のかき氷。

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居酒屋のトイレに飾ってあった言葉。

10月30日(火)

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和歌山の帰り。富士山がこの角度で見えるのは珍しいのです。

10月29日(月)

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紀の川を渡れば間もなく和歌山駅。

10月27日(土)


willbe混声合唱団。特別講師のクミコさんを囲んで。

10月26日(金)


佐藤しのぶさんと。『清流』の対談で。

10月21日(日)


黒柳徹子さん「ライオンのあとで」大阪千秋楽公演。

10月18日(木)


第11期一流塾第6回。左から、講師を務めた斉藤惇特別顧問、一柳良雄塾長、私、福川伸次東洋大学理事長、渡邊五郎元三井物産副社長。

10月17日(水)

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生島さんのラジオ「おはよう定食」 「おはよう一直線」にスタジオ生出演。

10月11日(木)

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若林覚さんの著書、「私の美術漫歩~広告からアートへ、民から官へ」の出版記念会。

10月9日(火)

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「日本ペンクラブ」会長の吉岡忍さんと。ニッポン放送「おしゃべりラボ」収録後。

10月8日(月)

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東京競馬場へ直通の京王電鉄競馬場線「府中競馬正門前駅」

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駅前にある「黄金の馬」の前で待ち合わせ

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特別来賓室の内部。部屋からは馬場が一望できます

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馬場の真ん中には子供遊園地が

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グリーンはとても美しく爽やかな雰囲気が漂っています

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ダートはレースの合間に頻繁に整備

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生まれて初めての競馬体験のワクダ。少し勝ちました

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ゲストの吉永みち子さんと

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「club willbe」特別パドックツアーを開催

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パドックの真ん中で記念撮影

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購入した馬券。私は「負馬投票券」になりました!

10月1日(火)


「ホテルグレイスリー浅草」の窓外にはスカイツリーが。


朝食レストラン「ボンサルーテ」 ライブキッチンでは出来立て料理を日替わりで調理。


「浅草文化観光センター」の8階から見た浅草寺と仲見世。


雷門交差点付近。右の建物が「浅草文化観光センター」。

【7/11】藤間爽子が「半神」で舞台デビューをしました。

2018/07/11 10:30

第3625回
26時47分

今日は、
記念すべき日になりました。
手前味噌で恐縮ですが、
キャンディッドがプロデュースしている、
女優・藤間爽子の、
初舞台の初日だったのです。
上演作品は、
野田秀樹さん(脚本)の不朽の名作「半神」の、
中屋敷法仁(演出)版です。

少し前にも、
「半神」の話は、
書かせていただきましたが、
「身体がつながった双子の姉妹。
醜いが高い知能を持つシュラと、
美しいが知能が低く、
話すことも出来ない妹マリア。
姉のシュラは妹のマリアを、
支えつつ生きてきた。
しかし、十歳を目前にして、
その身体は負担に耐え切れず……。
二人を救う方法はただ一つ、
二人を切り離すこと」といった、
ストーリーです。

これまで1986年、1988年、1990年、1999年、
2014年と上演されていますが、
演出はすべて野田さんでした。
今回演出をした中屋敷法仁さんは、
漫画家の萩尾望都さんが、
「半神」を発表したと同じ、
1984年に生まれたという34歳です。

萩尾さんと野田さんが共同で戯曲化し、
当時野田さんが主宰していた、
劇団「夢の遊眠社」で、
「半神」を初演したのが1986年、
私は下北沢・本多劇場で観ました。
その後、
「NODA・MAP」で上演された時、
(Bunkamura シアターコクーンで、
マリア役は加藤貴子さん、シュラは深津絵里さん)
中屋敷さんは青森に住む中学3年生で、
野田さんに憧れる演劇少年だったそうです。
(中屋敷さんは高校在学中に、
「贋作マクベス」で全国高等学校演劇大会、
最優秀創作脚本賞を受賞しています)

そんな中屋敷さんが、
結合双生児の姉妹役を、
乃木坂46の桜井玲香さん(シュラ)と、
藤間爽子(マリア)に決めた理由を、
「野田さんの『半神』をやるには、
素晴らしい俳優さんと、
スタッフさんがいれば乗り越えられる、
最強の双子がいれば、
出来ると思っていたのです。
僕にとっての最大の武器が、
玲香さんと爽子さんなんです」
と語っています。
新進気鋭の演出家に、
こんな風に言っていただけるなんて、
藤間爽子にとっては、
最高の船出となりました。

本番前に、
公開ゲネプロがあったのですが、
私は本番をしっかり観たかったので、
ゲネプロの間は楽屋のモニターで、
台本の頁を繰りながら、
一人で観ていました。
動きについては、
幼少期から日舞で鍛えていますので、
心配はしていなかったのですが、
台詞がどれだけお客さまに届くかは、
未知数でしたので少し不安でした。
ところが、
モニターから聴こえて来る声は、
響きのあるクリアな高音だったのです。
「これなら大丈夫」
ホッとして客席に向かいました。

そしていよいよ本番です。
さっきまでは「公開」といっても、
報道陣や関係者の前での総稽古ですから、
客席もまばらです。
本番はお蔭さまで満員でしたが、
爽子は上がっている様子もなく、
動きも台詞も、
実に堂々としているのです。
桜井玲香さんとは年齢も身長も同じで、
結合双生児ですから、
毎日くっついて芝居をしているうちに、
「仲良しになった」と聞いてはいましたが、
顔や雰囲気は違うのに、
動きも台詞も息はピッタリでした。

これまで野田作品では、
くっついた衣装を着用しての、
結合双生児だったのですが、
中屋敷作品は、
衣装や小道具等の仕掛けを廃して、
姉妹が視線と動きだけで繋がっているという、
演出手法を採用しましたから、
稽古は相当大変だったと思います。
実際、
稽古の丁度半分ぐらいの時に、
少しでも労いたくて、
担当のアサノも誘って、
3人で食事に行ったところ、
いつもはふんわりしている爽子が、
これまで見たことがないほど、
神経がピリピリ研ぎ澄まされていたので、
「あゝ、大変なのだろうなぁ」と、
感じてはいたのですが……。
あれから2週間、
よくここまでやったと思います。
(ナカヤマは泣いていました)

……これ以上書くと、
「親バカ日誌」みたいになりますので、
この辺でやめますが、
終演後、
「あがっていなかったよね?」と、
聞いたところ、
「ええ。緊張もしませんでした」と、
微笑んでいる爽子を見て、
「やはり藤間紫さんの孫娘だけのことはある」と、
納得・感心しました。

東京公演は、
天王洲銀河劇場で16日まで、
その後大阪公演は、
松下IMPホールで、
7月19日から22日までです。
willbeメンバーの方からも、
「チケット、買いましたよ」と、
メールをいただきましたが、
ご鑑賞くださった方は、
是非ご感想をお聞かせください。

今朝は、
午前4時起きでしたのに、
こんな時間(午前2時41分)に、
なってしまいました。
明日は朝イチバンで、
整形外科に行かなければならないのですが、
こんな日はめったにありませんから、
「3時間睡眠」も仕方ないですね。


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willbe interview

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電子メールアドレス blog@club-willbe.jpにお送りください。

残間里江子出演情報

3/2(土) よる11時~12時00分
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あなたの悩みにTogetherならではの相談員が答えます! 残間は社会学者の古市憲寿氏と司会を務めます。

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毎週日曜日 あさ9時30分~9時55分
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楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。



プロフィール

残間里江子(ざんま・りえこ)
プロデューサー
1950年仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年 株式会社キャンディッド・コミュニケーションズを設立。
雑誌「Free」(平凡社刊)編集長、山口百恵著「蒼い時」の出版プロデュース、 2001年には、栗原はるみさんから小泉総理(当時)まで、各界で活躍する119人のパネリストによる10日間連続大型トークセッション 「大人から幸せになろう」をはじめとする自主企画事業など、映像、文化イベント等を多数企画・開催する。
2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録した。
近著に『閉じる幸せ』(岩波新書)




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