ホーム>残間里江子のブログ>【4/13】萬田久子さんの華麗なる還暦お祝いパーティ。

毎日更新しています! クラブ・ウィルビー代表 残間里江子ブログ 波乱万丈、ケ・セラ・セラ 残間里江子が出会ったヒト、気になったモノ、体験したコトなどを紹介しています

フォトアルバム

8月16日(木)

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阿佐谷スパイダースの「MAKOTO」公演後、藤間爽子と。

8月12日(日)


紀伊國屋サザンシアター入り口で「ローリング・ソング」作・演出の鴻上尚史さんと。

8月9日(木)


「willbeサロン」開催。銀座・赤道倶楽部にて。素敵な方々が集まりました。


当日かけつけてマジックを披露してくれた、マジシャン・Shureiさん。

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テーブルマジックも好評でした。

8月1日(水)

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生島さんのラジオにスタジオ生出演。

7月31日(火)

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夏空に映える和歌山城。

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帰りの飛行機から。遠くの富士山、見えますか?

7月30日(月)

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アカデミーの参考図書。8月に入ったら読まなきゃ!

7月29日(日)

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三屋裕子さんの「生誕60周年記念」パーティー。

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三屋さんとのツーショット。

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バレーボールとバスケットボールのデコレーション付きバースデーケーキ。

7月27日(金)

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台風接近前夜の「不気味なほど美しい夕焼け」

7月23日(月)

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恥ずかしながら……私の講座の修了証です。

7月20日(金)

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サンシティ銀座EASTにて。中央はクミコさん。向かって左は、「アカシアの雨がやむとき」の作詞者、故・水木かおるさんの令夫人。

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サンシティ銀座EASTからの眺望(眼下に隅田川)。

7月18日(水)


「玉村豊男作品展 初夏編」パレットギャラリー麻布十番で7/22まで開催中。

7月11日(水)


女優・藤間爽子の初舞台「半神」

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「半神」終演後の藤間爽子。左は父・藤間文彦さん。

7月9日(月)

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神津はづきさんと。神津さんの新ブランド「Petit Tailor R-60」の内覧会にて。

7月5日(木)

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シンガー・ソングライターで社会活動家の玉城ちはるさんと。

7月4日(水)

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写真展会場入り口に置かれた椎名さんの挨拶状。

6月29日(金)


「行幸マルシェ」で永島敏行さんと。

6月25日(月)


久しぶりの「willbeサロン」 会場は北参道「アトリエ レ・カイユ」。



オーナーシェフ&ソムリエの山下史樹さんと。

6月21日(木)


真ん中が株式会社ミライロ代表取締役の垣内俊哉さん。 ニッポン放送「おしゃべりラボ」にて。


NHKラジオ第一「どよう楽市」同窓会。

6月16日(土)

初夏の花々。世田谷区代沢付近









6月13日(水)


TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食・一直線」のみなさんと。

6月9日(土)


山本寛斎さん監督/総指揮の「元氣をあなたに着せまSHOW!! ~日本元気プロジェクト2018エネルギー!!~」


会場は六本木ヒルズアリーナ。


ショーに友情出演した岡本行夫さん、ラモス瑠偉さん。

6月3日(日)

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キャンディッドの元スタッフ・安藤さんが働くロームシアター。この美しいホールは2000人収容のメインホール

6月2日(土)

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泉水麻美さん(左)と共同で展覧会を行った2人の女性ガラス工芸家と。

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展示されていた作品の数々

5月29日(火)

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「和歌山県知事表彰」式典に出席。

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頂いた表彰状と記念品(私の名前が彫られた銀杯)

5月26日(土)


「六本木アートナイト2018」 6月27日まで開催中。


六本木ヒルズアリーナの作品「影ワニ」。宮本宗さん作。


毛利庭園。


池には、三枝文子さんの作品「踊るランタン」


カルガモの姿も。


サントリーウイスキー「響」 ART OF BLENDING


六本木ヒルズの大屋根プラザにエレガントに並ぶグラス。

5月18日(金)


「健康寺子屋 10周年感謝の夕べ」


特別顧問・三屋裕子さんの挨拶。


サプライズで、感謝状をいただきました。


三屋さん、健康寺子屋講師の皆さんと。

5月16日(水)

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猪瀬直樹さんの婚約式へ


パーティーには2人の友人・知人が大勢出席。司会はテリー伊藤さんでした。



パーティー会場に隣接するギャラリーでは蜷川さんの展覧会開催中。


主役の猪瀬直樹さんと。


お礼状のサインは直筆でした。

5月3日(木)

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「MIDTOWN HIBIYA」へ。シンボルオブジェの“Flora(フローラ)”ちゃん。

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六本木ヒルズのシンボル・蜘蛛の彫刻「ママン」がテキスタイルアーティスト、マグダ・セイエグの手により期間限定で彩られています。5/27まで展示中。

4月25日(水)


島精機製作所取締役会。イタリア、東京、和歌山で三元中継。

【4/13】萬田久子さんの華麗なる還暦お祝いパーティ。

2018/04/13 10:45

第3536回
25時18分

今日は萬田久子さんの、
生誕60年の、
バースデーパーティでした。
彼女は、
今日も素敵ないでたちで、
そのまま「VOGUE」の、
表紙にしたいくらいでした。
私は、
司会を仰せつかっていたので、
現場に早く行って、
ナカヤマと2人で会場を見て回り、
お言葉をいただく予定のみなさんの、
席次の確認などをしました。

それにしても、
萬田さんが還暦だなんて、
これから、ますます「還暦イメージ」が、
変わりますね。
そう言えば、
今年の「willbe新春の集い」で、
ゲストで来てくれた萬田さんは、
「Age is just a number! 」
( 年齢なんて、ただの数字よ。
だから自分の年は気にしなくていいの)
と言っていましたね。
先頃(3月29日)刊行された、
萬田さんの新刊のタイトルも、
まさにこの一文で、
私も早速読みましたが、
「年齢はただの数字!」には、
やはり励まされました。

萬田さんがこの言葉を知ったのは、
15歳の時に史上最年少で、
「VOGUE」の表紙を飾ってから、
86歳の今も、
現役スーパーモデルとして活躍している、
カルメン・デロリフィチェさんが、
口にしていたからだそうです。
(人材派遣会社「PERSOL」の、
CMに登場している、
美しい白髪の女性と言えば、
お判りになる方も、
多いのではないでしょうか)

今日お招きしたお客さまは、
萬田さんと長いつき合いのある、
ごく親しい人ばかりでした。
(萬田さんの亡きパートナーの親友たちが、
いつしか萬田さんにとっても、
近しい間柄になったという人も多く)
仕事で繋がりのある友人は、
芳村真理さんやデヴィ・スカルノさんなど、
「きらびやかな先輩女性」が多く、
会場にさらなる華やぎを添えていました。

祝宴は、
東京タワーの直下にある、
豆腐会席「とうふ屋うかい」で開催され、
お開きの後の第2部は、
萬田さんが生まれた1958年に竣工した、
東京タワーのトップデッキツアーに、
みんなで行きました。
地上250mから観る東京の夜景は、
思っていたよりずっと美しく、
「こんな機会でもないと、
なかなか体験出来ないですね」と、
みなさんと言い合いながら、
しばしキラキラ輝く東京に、
見とれていました。

みなさんはタワー終業ギリギリまで、
いらっしゃるようでしたが、
ナカヤマと私は、
明日の「willbe混声合唱団」の、
定期コンサートの準備があるので、
早めに辞去してきました。

只今24時54分。
これから明日のコンサートに、
「モードチェンジ」です。
ワクダが作ってくれた、
進行表を見ながら、
もう一度合唱団が歌う曲を聞いて、
寝もうと思います。


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毎日新聞・毎週金曜夕刊連載中
毎日新聞・夕刊の金曜日のコーナー「人生は夕方から楽しくなる」内でコラム連載中。
タイトル「もう一度花咲かせよう」



プロフィール

残間里江子(ざんま・りえこ)
プロデューサー
1950年仙台市生まれ。アナウンサー、雑誌記者、編集者を経て、1980年 株式会社キャンディッド・コミュニケーションズを設立。
雑誌「Free」(平凡社刊)編集長、山口百恵著「蒼い時」の出版プロデュース、 2001年には、栗原はるみさんから小泉総理(当時)まで、各界で活躍する119人のパネリストによる10日間連続大型トークセッション 「大人から幸せになろう」をはじめとする自主企画事業など、映像、文化イベント等を多数企画・開催する。
2007年には「ユニバーサル技能五輪国際大会」総合プロデューサーを務め、29万人を超える来場者を記録した。
近著に『閉じる幸せ』(岩波新書)




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