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長嶺由衣子

総合診療医(公衆衛生学博士、社会疫学修士)

一橋大学卒後、3年次学士編入学で長崎大学医学部へ。
医師免許取得後、沖縄県立中部病院にて臨床のトレーニングを積み、島で1人の医師として勤務。医師としての仕事と共に、地域に住む1人の人として、地域の人々とともに地域高齢者の方々の見守りシステムを作り、緊急搬送される人を減らしたことから、疾患の発症予防や悪化予防のために個人のみならず地域の様々な主体ともに地域づくり、仕組みづくりをすることの大切さを実感。
この経験をもとに、日本、英国、国際機関で公衆衛生、社会疫学のアプローチを学ぶ。現在は総合診療医として診療と現場での地域づくりを行う傍ら、様々なデータの公衆衛生的な見方や手法を用いて日本各地での地域づくりの支援を行う。

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長嶺由衣子
総合診療医(公衆衛生学博士、社会疫学修士)
一橋大学卒後、3年次学士編入学で長崎大学医学部へ。
医師免許取得後、沖縄県立中部病院にて臨床のトレーニングを積み、島で1人の医師として勤務。医師としての仕事と共に、地域に住む1人の人として、地域の人々とともに地域高齢者の方々の見守りシステムを作り、緊急搬送される人を減らしたことから、疾患の発症予防や悪化予防のために個人のみならず地域の様々な主体ともに地域づくり、仕組みづくりをすることの大切さを実感。
この経験をもとに、日本、英国、国際機関で公衆衛生、社会疫学のアプローチを学ぶ。現在は総合診療医として診療と現場での地域づくりを行う傍ら、様々なデータの公衆衛生的な見方や手法を用いて日本各地での地域づくりの支援を行う。
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