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        <title>zamma</title>
        <link>http://club-willbe.jp/zamma/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 23:09:31 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>2/5（日）そろそろ、母と同居する時期かもしれません。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />2月5日（日）22時51分<br/>
第1277回<br/>
<p/>

<p>今日の母は、<br />
1ヶ月半ぶりに美容院へ行って、<br />
ご機嫌だった。</p>

<p>美容院へ送って行ったのは、<br />
息子だった。<br />
「13時過ぎに迎えに来るので、<br />
それまで支度してをして待っていてね」と、<br />
言い置いて、<br />
買い物に出かけたのだが、<br />
帰宅が13時半になりそうだったので、<br />
13時15分に出先きから、<br />
母の部屋に電話を入れたところ、<br />
コールサインだけが鳴り響き、<br />
母は電話に出ないのだった。</p>

<p>どこに行ったのだろう。<br />
もしかしたら一人で行ってしまったか......。<br />
（実際、金曜日には一人で行こうとしたので）<br />
美容院へ電話を入れたら、<br />
「お孫さんが送って来ましたよ」とのこと。</p>

<p>急いで家に帰ってきた私と、<br />
入れ違いに戻ってきた息子によれば、<br />
「1時を過ぎたら、バアバが『行かなきゃ』と、<br />
僕に電話をしてきて、<br />
僕が乙女美容院へ電話をしてみたら、<br />
「午後とだけ伺っていたので、<br />
いついらしても構いませんよ」と、<br />
言ってくれたので、<br />
『すぐ里江子さんが帰るから、<br />
もう少し待っていようと』と、言っても、<br />
バアバは『1時に行かなきゃ駄目なのよ』と、言い張って、<br />
一人で行こうとしたので、<br />
僕が送って行ったんだけど、<br />
バアバは最近いったん思い込むと、<br />
引き返せなくなるんだね......」<br />
と、哀しそうに言うので、<br />
「何で15分が待てないのかしら！」と、<br />
口元まで出かかった、<br />
私の愚痴は言えなかった。</p>

<p>それでも、<br />
息子はすぐに気を取り直して、<br />
「今日は友達の家で節分の延長で、<br />
『豆料理を食べよう』という会を開くんだけど、<br />
僕が料理担当なので、<br />
これからチリコンカンを作らなきゃならないんだ」と、<br />
玉葱のみじん切りを開始した。</p>

<p>かくして、<br />
台所は玉葱とニンニクと牛挽肉の匂いが充満し、<br />
流し台にはレッドキドニービーンズ缶やら、<br />
ホールトマト缶などが散乱し、<br />
私の仕事がまた増えた。<br />
（出来たての熱々だったからか、<br />
なかなか美味だった）</p>

<p>その後、<br />
夕食前に母が、<br />
一時行方不明になるという「事件」が起きた。</p>

<p>「日没後は外には出ないでね」と、<br />
言ってあるのに、<br />
どこかに出てしまったらしい。<br />
ポストか花屋かスーパーか。<br />
急いで外に出て、<br />
付近を探したところ、<br />
近所のスーパーで買い物をしている母を発見した。<br />
夕食は私と二人で、<br />
家ですき焼きを食べることを、<br />
忘れてしまったらしく、<br />
夕食用のお総菜を買っていた。</p>

<p>「行くと言ったら、何が何でも今行く！」<br />
「買い物に行きたいと思ったら、<br />
後先考えずに出て行ってしまう」<br />
母はどんどん自分の思い（欲望）に、<br />
素直に従って行っているみたいだ。</p>

<p>あまりに慌てていたので、<br />
コートを着るのを忘れて飛び出したせいで、<br />
どうやら風邪を引いたらしい。</p>

<p>明日は午前2時半起床の日。<br />
過日メリー喜多川さんにいただいた、<br />
超濃厚ヨーグルト酒を飲んで、<br />
早めに寝むとしよう。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/02/25-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 23:09:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2/4（土）糠味噌をかき回した90分後、私は舞台に立っていた。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />2月4日（土）37時42分<br/>
第1276回<br/>
<p/>

<p>☆母の3食と、<br />
家事・雑事で時間割はグチャグチャ、<br />
まだ時間配分が上手く出来ず、<br />
ブログのUＰも遅くなっています。<br />
ご容赦ください。</p>

<p>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜</p>

<p>作り置きの蕗の煮物（母の朝粥の友）も、<br />
残り少なくなってきたので、<br />
作ることにしたのだが、<br />
柔らかくするためには、<br />
茹でるだけで約4時間、<br />
そのあと調味料を入れて（市販のものだと、<br />
お砂糖が入っているのを嫌がるので、<br />
鰹、昆布のダシの他には日本酒とお醤油だけ）<br />
1時間ほど煮込むので、<br />
頭の中に「蕗、煮ている」と、叩き込んで、<br />
（途中パソコンを打たなければならなかったので、<br />
パソコン台にも「蕗、煮ている！」と、<br />
書いた紙を貼っておいた）<br />
常に蕗の存在を忘れないようにしながら、<br />
他の作業をしないと、<br />
うっかり焦げつかせでもしたら、<br />
数時間が水の泡なのである。</p>

<p>無くなる時は、<br />
全てが無くなるようで、<br />
白菜の漬け物と糠味噌漬けも、<br />
あと少しでなくなりそうだ。<br />
糠味噌の中に、<br />
キュウリ2本と大根を4片を足しながら、<br />
ニシダさんのサポートがないと、<br />
こんなにも大変なのかと、<br />
またまたニシダさんの存在の大きさを思い知った。</p>

<p>白菜に唐辛子と柚子を入れている時に、<br />
ナカヤマが、<br />
書類を取りに我が家に来た。<br />
「漬け物女」と化した私の姿を見て、<br />
呆れたと言わんばかりに、<br />
こう言った。</p>

<p>「残間さんのこの姿は、<br />
誰も想像出来ないでしょうねぇ。<br />
ただでさえ忙しいのに、<br />
わざわざ漬け物を漬けたり、<br />
蕗を煮たりして......。<br />
こういう姿を見ると、<br />
あゝ、残間さんはやっぱり、<br />
東北の人なんだと思いますよ。<br />
東北の人は、<br />
漬け物とか煮物が好きですものね。<br />
講演の90分前に、<br />
糠味噌の中に手を入れている、<br />
ワーキングウーマンとかってフレーズ、<br />
何かのキャッチコピーにありましたよね」</p>

<p>（あれは十年ほど前、<br />
新宿区の高層住宅企画の時に、<br />
企画委員会を作って議論をしていたら、<br />
ある女性委員が、<br />
「ここに住むと、<br />
糠味噌をかき回した1時間後には、<br />
新国立劇場で、<br />
オペラを愉しんでいられますよね。<br />
作りようによっては、<br />
まさに現代のワークングウーマンに相応しい、<br />
居住環境ですよね」と、言ったことがあったのを、<br />
ナカヤマは思い出したのだろう）</p>

<p>ともあれ、<br />
糠味噌の手を洗い、<br />
慌てて支度をして、<br />
講演会場（すみだリバーサイドホール）に向かった。</p>

<p>今日は、<br />
久しぶりの東京での講演会とあって、<br />
willbeメンバーの何人かが、<br />
来てくださると聞いていたので、<br />
ちょっと緊張していた。<br />
（落ち着かない感じ）</p>

<p>私は講演会場に知り合いがいると、<br />
恥ずかしくて、<br />
話に勢いがなくなるきらいがあるのだ。</p>

<p>地方での講演は一人で行くことにしているのだが、<br />
（交通費が余分にかかったりして主催者に悪いのと、<br />
一人で飛行機や新幹線に乗るのが好きなので）<br />
今日はパンフレット配付係の、<br />
ナカヤマが会場にいるのも、<br />
落ち着かない理由「その2」なのだった。</p>

<p>会社のスタッフには、<br />
都内の講演会というので会場に来たとしても<br />
（私がイヤがるので、我が社のスタッフは、<br />
ほとんど私の講演を聞いていないのである）<br />
出来るだけ私の視野に入らないところを選んで、<br />
座るようにと「厳命」してあるので、<br />
ナカヤマも隅っこに、<br />
うずくまっていることが多いのだが、<br />
これが、結構見えるのである。</p>

<p>ナカヤマは今日は、<br />
「ステージの裏で聴いています」と、言うので、<br />
ホッとしたのだが、<br />
willbeメンバーのみなさんのお顔は、<br />
バラバラに座っていたのに、<br />
ほゞ全員、<br />
しっかり把握することが出来た。</p>

<p>一瞬「あゝ、どうしよう！」と、思ったのだが、<br />
......アラ不思議！<br />
照れ臭いことは照れ臭いけれど、<br />
友人や知人、<br />
ましてやスタッフとは違う感覚なのでる、</p>

<p>友人・知人は、<br />
昔からの私を知っているので、<br />
カッコをつけるわけにもいかず、<br />
ともすれば自虐的な話になってしまいがちだし、<br />
スタッフは身内中の身内ではあるのだが、<br />
基本的には雇用関係にあるので、<br />
「上司としてみっともないことをしてはいけない！」という、<br />
立場上の見栄がはたらいて、<br />
ついつい肩ひじを張ってしまいがちなのである。</p>

<p>ところが、<br />
willbeメンバーのみなさんは、<br />
近しい感覚はあるのだが、<br />
人と人の距離感を、<br />
わきまえた大人たちばかりなので、<br />
それとなく励ましの視線を送ってくれたり、<br />
さりげなく同意の表情を浮かべてくれたりと、<br />
話している私を、<br />
いい気持ちにさせてくれるのだった。<br />
（だからと言って、病みつきになっても困るが......）</p>

<p><br />
帰途、吾妻橋の近くで、<br />
内閣府の助成金をもらって、<br />
市街地活性化のための、<br />
「空き店舗対策プロジエクト」で、<br />
「発明ショップ」を展開している、<br />
willbeメンバーの方のところにお邪魔して、<br />
お話を伺った。<br />
（他のwillbeメンバーはこのあと、<br />
近くで懇親会をやると聞いていたのだが、<br />
母の夕食作りがあったので、<br />
中座も失礼だと思い、伺うのを断念したのだった）</p>

<p>発明ショップは、<br />
文字通りアイディア商品を並べてあるのだが、<br />
責任者の男性（willbe メンバー）からは、<br />
講演会の何日も前から、<br />
何度も「一目だけでもいいから見てください」と、<br />
ご要請があったので、<br />
ほんの僅かな時間だが、<br />
立ち寄らせていただいたのだった。</p>

<p>ショップの裏の小部屋では、<br />
近くのアラ還、アラ古稀とおぼしき男性たち、<br />
5,6人が集会を開いていて、<br />
何やら熱心に討議していた。</p>

<p>ショップに別れを告げて、<br />
吾妻橋角にある佃煮屋さんで、<br />
母にシジミの佃煮を買って、<br />
帰宅した。</p>

<p>明日は、<br />
年末に転倒して以来、<br />
すっかりご無沙汰の美容院に、<br />
白髪を気にしている母を連れて行く予定だ。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/02/24-3.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/02/24-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Feb 2012 23:08:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2/3（金）「仙台の夕べ」と「絆コンサート」と「独り豆まき」</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />2月3日（金）29時41分<br/>
第1275回<br/>
<p/>

<p><br />
★（黒星！）穴があったら入りたい！<br />
昨日のコメント欄を拝読して、<br />
みなさん3人ものお子さんを、<br />
立派にお育てになっているというのに、<br />
たった1人育てたぐらいで、<br />
ホント、お恥ずかしい限りです。</p>

<p>でも、<br />
みなさんのお言葉が、<br />
「全国のyさん」を、<br />
励ましたのではないかと思います。</p>

<p>willbeメンバーには、<br />
自分の意見はしっかり持っているのに、<br />
それでもお説教がましくもないし、<br />
押しつけもしない人が多い気がします。<br />
それどころか、<br />
絶えず相手の立場にたって、<br />
相手の「奮起」を促し、<br />
励ましてくれる人ばかり、</p>

<p>私も本当にいろんなことを考えさせられ、<br />
教えていただいています。<br />
またもや、<br />
感謝・感激・雨、アラレです♡</p>

<p>〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜</p>

<p>今日は、<br />
以前この欄でご紹介させていただいた、<br />
「仙台フィル絆コンサート」が、<br />
サントリーホールで開催された。</p>

<p>コンサートに先駆けて、<br />
17時からは、<br />
接隣するANAコンチネンタルホテル東京で、<br />
「2012　仙台の夕べ〜感謝......そして復興へ〜」<br />
が、開かれ、<br />
私も奥山恵美子市長の、<br />
復興経過についてのプレゼンテーションのあと、<br />
拙きスピーチをさせていただいた。</p>

<p><br />
仙台市と、<br />
仙台商工会議所の主催で行われた会は、<br />
「復興支援に対する感謝」が、<br />
主旨だったのだが、<br />
会場には、<br />
さまざまな領域から、<br />
更なる復興を願い、<br />
「仙台を励まそう！」との、<br />
思いを持った方々が大勢いらしていて、<br />
いつもはなかなかお会い出来ない人たちと、<br />
近しくお話することが出来た。<br />
これもまた、<br />
被災し、<br />
犠牲になられた方々が、<br />
引き合わせてくれた「ご縁」だと思い、<br />
重く受け止めた。</p>

<p>中に、<br />
仙台伊達家18代当主・伊達泰宗氏が、<br />
いらしていたのだが、<br />
風貌からして、<br />
いかにも「お殿様」という感じがした。<br />
私が「我が残間家も（......というほどの家ではないのだが、<br />
一応「身分」を考えて）<br />
家来だったという文献があるそうです」と、<br />
申し上げると、<br />
優雅な風情で頷かれたのであった。</p>

<p>広いボールルームの中を、<br />
埋め尽くしていたのは、<br />
仙台名物・塩仕込み牛タンをはじめとして、<br />
鮪や平目、ホッキ貝などのお寿司やお寿司、<br />
巻海老や鱚、穴子などの天麩羅、<br />
仙台芋煮、青葉餃子にずんだ餅など、<br />
我が故郷の美味しい食材で、<br />
来場者を喜ばせていた。</p>

<p>東京にいるとあまり感じないが、<br />
地元産の食材のいくつかは、<br />
未だ「風評被害」に苦しんでいるのだという。<br />
かくなる上は、<br />
故郷を離れている私たちこそが、<br />
率先かつ積極的に、<br />
「食さなければなるまい」と、思いながら、<br />
お隣のサントリーホールに移動した。</p>

<p>カラヤン広場中央には、<br />
willbeメンバー各位にチケットをお渡しすべく、<br />
ナカヤマが「一人プレイガイド」を開設、<br />
本日の参加者11名をお待ちしていた。</p>

<p>（奥山市長にも「仙台の夕べ」の時に、<br />
「今日はこのあと、私の仲間たち13人で、<br />
仙台フィルの『絆コンサート』に行くのですよ」<br />
と、報告したら、大層喜ばれていました）</p>

<p>......そして、<br />
このコンサートが、<br />
実に、実に、<br />
素晴らしいコンサートだったのである。<br />
（多分行かれた方が書いてくださると思うので、<br />
私は多くは書かないが......）<br />
休憩後の第２部、<br />
サン＝サーンスの、<br />
交響曲第3番、<br />
　ハ短調作品78「オルガン付き」のラストで、<br />
ティンパニの音が、<br />
ホールに響き渡るのを聴いた瞬間、<br />
震災で命を落とされた方々の声を、<br />
聞いたような気がして、<br />
（恨みや辛みではなく、<br />
私たちを逆に励ましてくれている気がして）<br />
涙が溢れた。</p>

<p>いつまでも鳴り止まない拍手の中、<br />
常任指揮者のパスカル・ヴェロさんは、<br />
（この人の指揮をする姿の美しいことと言ったら、<br />
「さすが、フランス人」と言いたくなるほど、<br />
sexyでcoolでsmartだった）<br />
何度も何度も頭を下げ、<br />
その姿に、<br />
また涙が流れたのだった。</p>

<p>これほどまでに、<br />
観客とオーケストラが、<br />
一体となったあたたかなコンサートは、<br />
初めてのような気がした。</p>

<p>余韻冷めやらぬまま、<br />
家に帰り、<br />
朝から気になっていた豆まきをした。<br />
息子は帰宅していなかったので、<br />
「独り豆まき」だったが、<br />
「福はうち〜」と、言っているうちに、<br />
胸の中の澱のようなものが、<br />
溶けていくのを感じた。</p>

<p>明日は立春、暦が変わる。<br />
さぁ、いい年にしなくちゃ！</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/02/23-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 03 Feb 2012 23:07:55 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2/2（木）babyシッターさんからba〜ba（バアバ）シッターさんへ。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />2月2日（木）32時21分<br/>
第1274回<br/>
<p/>

<p><br />
♥昨日のコメント欄のyさん、<br />
お気持ち、<br />
よく解ります。</p>

<p>でも、<br />
子供はいつかは大きくなって、<br />
いつかは「育児担当者」は不要になります。<br />
（やがては親でさえも、要らなくなるのですよ）<br />
それまでは、<br />
時間もパワーもお金もかかりますが、<br />
それがその子の「素地」を創るのだと思えば、<br />
少しは頑張れるような気がします。<br />
（少なくとも、私はそう思っていました）</p>

<p>「金銭的見返り」は無しですが、<br />
この先のこの国を、<br />
あるいはこの地球を、<br />
創ってくれる（時には救ってくれる）<br />
担い手に対する「投資」だと思って、<br />
大人は踏ん張るしかないかもしれませんね。<br />
yさんも、過度に犠牲的精神を、<br />
持つことはないと思いますが、<br />
手伝ってあげられる範囲で、<br />
「投資活動」に参加してみてはどうでしょう。</p>

<p>こんなところで、<br />
書くことではないかもしれませんが、<br />
.........私は、<br />
自分で選んで、<br />
シングルマザーになったので、<br />
先ずは「一人で育てる」ことを、<br />
確立しなければなりませんでした。</p>

<p>生後3ヶ月目から、<br />
保育園のお世話になりましたが、<br />
37度の発熱があると、<br />
「返還」されてきますし、<br />
（よく高熱を出す子で、体温計が振り切れることも、<br />
しばしばでした。1週間に2,3度、<br />
深夜の救急病院へ運んだ時期もありました）<br />
シーツに名前をつけてくださいとか、<br />
（アップリケとか刺繍をしたりする人もいるのですよね）<br />
布おむつにしてくださいとか、<br />
ワーキングマザーを支援してくれる、<br />
施設（のはず）なのですが、<br />
結構それなりに手はかかりました。</p>

<p>また、<br />
当時通っていた保育園は、<br />
17時には迎えに行かなければならなかったのですが、<br />
仕事を本格的に再開するにしたがって、<br />
どうしても迎えに行けない日も出てくるようになり、<br />
ナカヤマに頼んだりもしましたが、<br />
これではいけないと思い、<br />
お迎えの人を頼むことにしたのです。</p>

<p>お迎えの人が夕食の準備をしてくれた頃に、<br />
帰る約束だったのですが、<br />
時に突発的なことが起きて、<br />
18時や19時には、<br />
帰れないことも増えてきたのです。</p>

<p>私の場合、<br />
クライアントとの会食も。<br />
打ち合わせを兼ねていることが多いので、<br />
大事な仕事なのですが、<br />
出産が表面化してからも、<br />
（出産は「私的」なことだと思っていたので、<br />
ごく一部の人を除いては極秘で生んだので、<br />
生まれて3ヶ月目までは、<br />
ほとんどの人が知らなかったのです）<br />
「子供がいるので......」と言って、<br />
会食や打ち合わせを、<br />
断わるわけにはいかなかったのです。</p>

<p>躊躇いながらも、<br />
お迎えの人と、<br />
バトンタッチをしてもらうということで、<br />
夜の時間をベビーシッターさんに、<br />
お願いすることにしました。</p>

<p>この時の「躊躇い」は、<br />
「母親神話」が大きく影響しています。<br />
「母親なのだから自分が生んだ子は、<br />
自分の手でみなければならないのではないか」<br />
というものです。<br />
さらに、当時は「3歳までは母の手で」という、<br />
「3歳神話」も生きていたので、<br />
ハードボイルドウーマンを目指していた私ですら、<br />
随分悩みました。</p>

<p>その頃、講演をすると、<br />
年に一人か二人、<br />
「そんなに子供をほったらかしにしていたら、<br />
息子さんは間違いなく不良になります！」と、<br />
自信をもって断言する、<br />
良妻賢母の雛型みたいな方から言われたものです。</p>

<p>それでも冷静に考えてみれば、<br />
しっかり仕事をしないと、<br />
母子共倒れになってしまいますので、<br />
覚悟を決めて、<br />
シッターさんにお願いすることにしたのです。</p>

<p>最初は18時から20時まででした。<br />
でも、ほとんど毎日、<br />
鼻の頭に汗をかきながら、<br />
走って帰っても、<br />
20時半近くになってしまうのです。<br />
（なまじ「19時半ぐらいまでは大丈夫」と思うので、<br />
18時からの打ち合わせを入れると、<br />
相手が遅れてきたり議論が白熱して、<br />
20時になっても終わらなかったりで......）</p>

<p>3ヶ月後、<br />
21時までにしました。<br />
でも、これでも遅れることがあるのです。<br />
この頃は、時間的余裕がなくて、<br />
いつもイライラしていたような気がします。<br />
「これでは息子も駄目になる！」と、思い、<br />
さらに3ヶ月後、<br />
躊躇いをふり捨てて、<br />
22時までにしたのです。</p>

<p>こうしたら、<br />
22時前に帰れる日もあるので、<br />
気持ちがラクになって、<br />
仕事にも育児にも負担感がなくなりました。</p>

<p>お金も大変でした。<br />
毎年税金の申告に行く時に、<br />
1年分のシッターさんの領収書を持って、税務署に行き、<br />
若くて「将来」がありそうな、<br />
そして子育て中くらいの年齢の男性署員を探して、<br />
領収書の束を見せました。</p>

<p>「お気の毒ですが、<br />
これは控除の対象にはなりません」と、<br />
言われたので、<br />
「ええもちろん知っています。<br />
でも、職場に子供を背負ってはいけない人って、<br />
沢山いると思うんですよね。<br />
いつの日か全額でなくともいいので、<br />
シッターさんのお金を控除の対象にしてくれたら、<br />
助かる人が多いと思うので、<br />
領収書を持ってきたのです」と、<br />
ニッコリ笑いながら言ったものです。</p>

<p>海外出張などがあると、<br />
22時から朝6時までは超過料金がかかるので、<br />
1週間だと50万円ぐらいはかかりました。</p>

<p>子供を一人生んだぐらいで、<br />
「仕事が駄目になった」などと言われたくないという、<br />
「意地」もあって（40代になっていたので、<br />
仕事にも以前より「責任」が生じてもいたのです）<br />
それまでの人生で一番よく働きました。</p>

<p>数年間だけでしたが、<br />
1年間に1千万円近くかかったこともあり、<br />
家賃とシッターさん代で、<br />
収入の大半は消えてしまいました。</p>

<p>男性たちの会合で、<br />
このことを言うと、<br />
一様に「ひぇ〜」と驚くので、<br />
「みなさんは生んでくれた、<br />
当の母親（つまり奥さん）に託していられるのですから、<br />
安心して働けることでしょうし、<br />
外でゆっくりお酒も飲めますが、<br />
奥さんがやってくれていることを、<br />
お金に換算したら、<br />
こんな高額になるんですよ。<br />
感謝するだけでなく、<br />
助けてあげないとバチがあたりますよ」と、<br />
若き税務署員にしたのと同様、<br />
「啓蒙活動（？）」に勤しんでいました。</p>

<p>最近は「イクメン」も増えてきましたし、<br />
国の少子化対策も、<br />
前よりは本気になっていますが、<br />
yさんのように、<br />
私の時代とさほど変わらない、<br />
厳しい状況を抱えている方もいるのですから、<br />
まだまだ課題は山積していますよね。</p>

<p>でも、<br />
子供の場合は、<br />
「これが永久に続くわけではない」と思えましたから、<br />
毎日「いつかは終わる、いつかは終わる」と、<br />
呪文のように唱えているうちに、<br />
いつしか終わってしまいました。<br />
（小学校入学時に数えてみたら、<br />
のべ130人のシッターさんのお世話になっていました）</p>

<p>そして、今、<br />
babyシッターさんではなく、<br />
ba〜ba（バアバ）シッターさんを、<br />
お願いする日が近づいているような気がします。</p>

<p>ニシダさんは、<br />
母を病院へ連れて行ってくれたり、<br />
美容院につき合ってくれたり、<br />
（介護まではまだいっていませんでしたが）<br />
何かと面倒をみてくれていたので、<br />
ニシダさんの入院を知った母は、<br />
すっかり元気をなくし、<br />
今さらながら、<br />
その存在の大きさを感じているようです。</p>

<p>今夜も、<br />
「ニシダさんのお見舞いに行きたい」という、<br />
母からの手紙が、<br />
ドアの隙間から届いていました。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/02/22-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 02 Feb 2012 23:07:21 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>2/1（水）極限願望。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />2月1日（水）28時51分<br/>
第1273回<br/>
<p/>

<p>気がつけば2月。<br />
本来なら昨日から伊東の断食道場で、<br />
心身とものメンテナンスに、<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 23:06:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/31（火）本日の私は「テンパ・る」＆「パニク・る」の駄目子でした。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月31日（火）29時01分<br/>
第1272回<br/>
<p/>

<p>♥清永さん、mikako さん、いっこんまさん、<br />
コメント、ありがとうございました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/131-3.html</link>
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            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 23:05:45 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/30（月）突き抜けた疲労感は、快感なり。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月30日（月）24時11分＆30時18分<br/>
第1271回<br/>
<p/>

<p>♥s.kazuさん、<br />
初コメントありがとうございました。<br />
さまざまお気遣いくださった上での、<br />
端的なコメント、<br />
これからも期待しています♥</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/130-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 23:05:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/29（日）案じながら、夜が明けて......。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月29日（日）27時21分&33時33分<br/>
第1270回<br/>
<p/>

<p>♥昨日のコメント欄を見て、<br />
みなさまのお心遣いに、<br />
感激しています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/129-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:04:26 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/28（土）「willbe新春の会」の表舞台と、裏の裏の舞台裏。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月28日（土）26時19分&30時14分<br/>
第1269回<br/>
<p/>

<p><br />
「willbe新春の会」は、<br />
皆さまの多大なるお力添えのお蔭で、<br />
滞りなく終わることが出来ました。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/128-7.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/128-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 23:03:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/27（金）緊張から弛緩へ。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月27日（金）30時55分<br/>
第1268回<br/>
<p/>

<p>明日はいよいよ、<br />
「willbe新春の集い」というので、<br />
またもやスタッフは、<br />
今夜も「終電コース」です。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/127-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 23:03:11 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/26（木）CANDIDの今日は、１人３役の日。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月26日（木）29時14分<br/>
第1267回<br/>
<p/>

<p>今日の、<br />
CANDIDスタッフは、<br />
明後日に迫った、<br />
「willbe新春の会」の下打ち合わせをしつつ、<br />
いつも通りの仕事もやるという、<br />
大忙しの一日だった。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/126-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:04:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/25（水）美しい辞去。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月25日（水）29時17分<br/>
第1266回<br/>
<p/>

<p>今日は朝10時から、<br />
フジサンケイグループの、<br />
「広告大賞・クリエイティブ部門」の審査会が、<br />
お台場のフジテレビ会議室で開かれた。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/125-7.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/125-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 25 Jan 2012 23:03:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/24（火）ファミマにも浅野史郎さんにも、春は近づいている。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月24日（火）29時23分<br/>
第1265回<br/>
<p/>

<p>今日は、<br />
（概ね）3月に売り出されることになっている、<br />
ファミリーマート<a href="http://www.otona-conveni.jp/" target="_blank">「おとなコンビニ研究所」</a>の、<br />
新商品の試食会が開かれた。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/124-7.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/124-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 23:01:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/23（月）Old Man Winter （冬将軍）has come.</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月23日（月）29時18分<br/>
第1264回<br/>
<p/>

<p>東京の都心地区は、<br />
天気予報通り、<br />
21時ごろから雪が降り始め、<br />
夜半過ぎにはかなりの積雪になりました。<br />
みなさまの町は如何でしたか？</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/123-7.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/123-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 23 Jan 2012 23:01:19 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>1/22（日）お赤飯で「不運」は払拭出来たようです。</title>
            <description><![CDATA[<p><img alt="icon_zamma.jpg" src=http://club-willbe.jp/zamma/entryimg/icon_zamma_happy.jpg class="mt-image-none" style="" height="60" width="60" />1月22日（日）22時29分&28時41分<br/>
第1263回<br/>
<p/>

<p><br />
朝、不覚にも左手の人さし指を、<br />
包丁で切ってしまった。<br />
「切った」というよりは、<br />
「抉った」に近いかもしれない。</p>]]></description>
            <link>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/122-7.html</link>
            <guid>http://club-willbe.jp/zamma/2012/01/122-7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">駄目で元々、雨、アラレ。</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 22 Jan 2012 23:00:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>

