8/28(土)NHKから東大まで、楽しく駆け抜けた日。

icon_zamma.jpg8月28日(土)23時45分

今日は「どよう楽市」再開の日。
しかも「マイメモリー・マイソング」の、
拡大スペシャル版なので、
いつもより早く、
朝7時半前にNHKに行った。


西口玄関を入ったところで、
ニコニコしている女性がいたので、
ふと見たら、
今日のゲストの尾崎亜美さんだった。

初対面だったのだが、
このあたたかい笑顔に触れた瞬間、
今日の番組は、
必ずや楽しいものになると確信した。
(もう一人のゲストは、
ばんばひろふみさんだったのだが、
ばんばさんとは、
かつて同じ会社で仕事をした仲間なので、
心根を知っているから、
ばんばさんは「大丈夫」(?)と解っていたのだ)


そして、思った通り、
1ヶ月余を経て再開した、
「どよう楽市」は、
正味3時間15分もの長さがあったのに、
リスナーからのお便りを柱に、
ばんばさんと尾崎さんの楽しいお喋りが彩りを添えて、
あっという間に終わった。

番組が終了したのが11時50分で、
ばんばさんや尾崎さんの事務所関係者と、
慌ただしく名刺交換をして、
(すぐに立ち去る非礼をお詫びして)
西口玄関に到達したのが12時02分。
居合わせたタクシーに飛び乗って、
一路、東京大学へと向かった。

「出来るだけ急いでいただけたら嬉しいです」と、
運転手さんにお願いをしたら、
その一言で、
いかにも温厚そうな運転手さんのキャラクターが激変し、
一定のスピードを保持したまま、
並み居る車列の間をスイスイくぐり抜ける、
絶妙な「テクニック」を駆使して、
わずか30分で東大赤門に到着した。

こんなに急いでも、
残念ながら一時間目の講師である、
高橋源一郎さんはお帰りになったあとで、
お会い出来なかったのだが、
それとなく受講生に聞くと、
とても面白い講義だったのだという。
(受講生を指名し、意見を言わせながらの講義で、
緊張感があったらしい)

2時間目の授業は、
最近は日曜朝の「時事放談」の司会でもお馴染の、
御厨貴東京大学教授の講義だった。

民主党が政権をとり、
鳩山内閣が誕生し、
その後いろいろあって菅内閣に移行した時、
「これでようやく序章に入った」と、
言っていた御厨さんだったが、
ことここに及んで、
小沢さんが代表選に出馬することになって、
またまた政治シーンは急展開を見せたわけだが、
この直近の事態を御厨さんはどう捉えているのかに、
受講生の興味は集中していた。

2、3の的を射た質問があったあと、
最年少の受講者である高校生が自ら手を挙げ、
冷静沈着な風情で、
日本の未来を憂うかのような質問をした。
あとで、御厨さんからは、
「みなさん、本当にきちんとした人ばかりですね。
こんなに集中力のある人たちの前で講義をするのは珍しいですよ。
これからも何でもやりますから、声をかけて下さいね」
との言葉を頂戴した。

3時間目は、
「音楽に見る日本人と西洋人の違い」と題する、
三枝成彰さんの講義だったのだが、
三枝さんとは20年以上の長いつき合いになるが、
これまで見たことがない、
力のこもった刺激的な講義だった。

講義が始まってすぐ、
持参してくれたCDで、
ジョン・レノンの「イマジン」を、
三枝さんの解説付きで聴き、
次いで、SMAPの「世界に一つだけの花」を聴きながら、
これだけ大衆が喜んで聴く、
メッセージ性の高いとされる楽曲も、
クラシック音楽に基軸を置くヨーロッパでは、
芸術ではないとされる話や、
宗教が音楽に与えている多大な影響の話などを、
随所に三枝さんのクラシック界に対する、
批判眼が見え隠れする熱い講義だった。

煽情的な音楽や官能に訴える音楽は忌み嫌われ、
楽器が入ることさえ禁じられていた時代の、
人の声だけの素朴な聖歌から合唱に移行されるプロセス、
モーツアルト、ヴィバルディ........など、
典型的な西洋音楽と言われるものから、
日本の謡曲・民謡までを例にとり、
日本人の情緒的アプローチと、
ロジックと思想でアプローチする西洋人の差異を、
音源とピアノを使いながら丁寧に解説をしてくれた。

最後に、
三枝さんが書いたオリジナルオペラ、
「忠臣蔵」のクライマックスシーンを、
DVDで見せてくれたのだが、
映像は観ずにうつむきながら、
身じろぎもせず聴き入る三枝さんを、
眠ってしまったのではないかと、
思った人もいたようだったが、
重ねれば70〜80センチ位の高さになる、
膨大な量の楽譜を見たことがある私には、
三枝さんはこ映像を再生する度に、
創り上げるまでの苦闘の歳月を、
思い返しているのだということが判った。

45歳で純文学的現代音楽に訣別して、
広く大衆に受け入れられる、
美しい旋律を書きたいという三枝さんは、
このあと83歳までに、
「特攻隊KAMIKAZE」を書き、喜劇を1本書いたら、
「平家物語」を書く予定だと言う。

文学を軸に哲学や倫理の話をしてくれた高橋源一郎さん、
日本のヴィヴィドな政局の話をしてくれた御厨貴さん、
そして日本文明の危うい未来にまで言及した三枝成彰さん。
バラエティーに富んだ講義だったと思う。

さて、
明日は「willbeアカデミー」最終日。

私も少しだけ余裕が出来てきて、
受講生と同じ気持ちで、
講義を楽しめるようになってきたら、
もう最終日。

来年も素敵な先生たちをお招きしたいと、
早くも私の心の中では「人選」が始まっている。

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コメント(6)

今日の最後の三枝さんの講義は非常にインパクトがありました。
自分は商売として以上に、何より音楽を生き甲斐として聴いておりますので、
あの短い時間の中で、西洋音楽の成り立ちと真髄を、
私たちの邦楽や、民俗音楽と比較しながらの集中講座は、
実に濃いものを与えてくださいました。

常日頃、耳にして来たものを、
あのように系統立てて聴くと、又改めて音楽の果たして来た、
また果たしつつある役割について考えさせられました。
私もプッチーニやヴェルディのオぺラを楽しみますが、
確かに私の名はミミや冷たい手は美しい陶酔感は与えてくれますが、
バッハのマタイ受難曲や、ベートーベンの英雄のような、
魂を揺さぶるようなメッセージは余り心に残りません。

今日、最後に聴かせて頂いた三枝さんの忠臣蔵は、
プッチーニの何百倍もの圧倒的なオケと、
歌唱によるメッセージに、
殆ど椅子に金縛りにあったような強い衝撃がありました。
男女の情愛はかくも深きものかと学ぶものがありました。

菅さんや、小沢氏がイマジンやジョーンバエズなどを口ずさみ、
ショパンやモーツァルトなどを奏でる人達だったら、
政策や予算策定において、
国民にとってどんなにか判りやすい政治家になってくれたのではなかろうかと、
感じました。音楽のもたらすメッセージは、
誰に対しても、直接的に心や魂を揺さぶり、
呼びかけてくれるものだと改めて思いました。
素晴らしい講義、ありがとうございました。

一番受講したかった!残間様と思います。タクシードライバーの方との…呼吸、伝わってきました。48年前のある日、社用車の中での、秘書が運転手さんに「◯◯の飛行機に間に合わせるように」同乗していた私でさえ!?当然違反速度でなければと…その時、何時もは会社第一厳しいお方が…「一便遅らせるように」秘書を途中下車させて、和やかに「仕事は…君に違反はさせられない!」今のように携帯も無い時代、人間の判断が…結果大切な商談には支障無く(常日頃から時間、間一度確認)!が口癖の…私の尊敬できたお一人でした。受講の素晴らしさがブログ、投稿欄からも…ありがとうございます。私など夢のようです、次回は夢が叶うように努力します。土曜ラジオは…手術した方の病院で聴く事が出来ませんでしたが、それなりに感じた一日でした。クミコさんの公演が此方でもあります!嬉しいです。専門的知識は無い私でも…辛かった時は、音楽で助けられることが多々ありました。残間様ナカヤマ様、スタッフな皆様おめでとうございました、そしてお疲れ様です。文章での繋がりですが…幸せを感じております!感謝。

8月29日(日)にウィルビーアカデミーに参加した者です。初参加でした。清家篤先生、山田昌弘先生、月尾嘉男先生の講義へこんなたくさんのメンバーが、応募されたのだと、驚きました。昨年、都合つかなくて、今年やっと、参加できました。月尾先生の、絶望と好機の言葉に、一つのものごとの受け取り方を、どう取るかで、全く変わって来るのだと、また、頑張ろうと、思いました。お忙しいのに、気さくに、質問にも、通路で答えていただきまして、感激しました。ウィルビーの代表残間様、スタッフの皆様、このような機会を、作って下さり、有難うございました。

三枝成彰サンは、監修されている《知りたいことがなんでもわかる音楽の本》の冒頭で、こんな風に書かれています。

「ぼくは、いわゆるオタク音楽マニアがどうしても好きになれません。彼らの『音楽を聴く者は、すべからく道を極めるべし』といった様子に辟易としてしまいます。そういったことが、どれだけ音楽ジャンルの入り口を狭め、訳もわからずいたるところに壁を作っていることでしょうか」

ぼくは、ここを読んだだけで、本を持ってレジに直行してしまいました笑。
〈音楽マニア〉というところを別のマニアに入れ替えても、成り立つんじゃないかな、と思ったからです。
いわゆる専門家だけが知識を独占するのではなく、ジャンルの壁を取り払い、風通しを良くして、世界を開いていくことが大切だというスタンスを、三枝サンはずっと貫かれているように感じます。
また、単に音楽を聴いて楽しいな、と感じるだけでなく、体系的な知識を持つことの素晴らしさも強調されています。

「この本は、あなたがどのような音楽に興味があるのかを知るための地図としても読むことができるでしょう。自分の音楽的興味はどこにあるのか、それは世界の音楽全体の中でどういった位置にあるのかを知る、有効な地図となることでしょう」
「音楽を聴いても、『美しい音楽ですね』といったありきたりの感想ではなく、その音楽や作曲家にまつわるエピソードをさりげなく披瀝できたら、どんなに素敵なことでしょう。そんな人なら、おそらくどんな場であっても、少なからぬ敬意をもって遇されることでしょう」

三枝サンの講義を直接受けられた方は、とても素敵な時間を過ごされたことでしょうね♪

今回は、あの東大?でゼミを受講出来る!(ちょっとミィハー)それが嬉しくて、そして講師陣の素晴らしいことに引かれての初参加でした。
実はクラブウィルビーを知るまで残間江里子さんのこと皆無と言っていい程知りませんでした(ゴメンナサイ・・)
いゃー参りました。講義内容の充実、そして、残間さんの人となりが溢れる、といってもとても自然でスマートな司会進行。最後の懇親会での皆さんへのさりげない気配り、さすがこれだけの会を主宰されるに相応しい素敵な方だと、尊敬と共に大ファンになりました。
共通目的を持って集まった初対面の方とも素敵な出会いをさせていただきました。感謝いたします。
これを機会に、可能な限り企画に参加したいと思います。クラブウィルビーの発展と来年の短期ゼミを今から楽しみにしていま~す。残間さん、忙しくても食事は採ってくださいね~!本当にありがとうございました。

いつもブログ拝見させて貰ってます。

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フォトアルバム

2月9日(木)

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「テーブルウェア・フェスティバル2012」、東京ドームのアリーナ会場を見渡す。

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黒柳徹子さんの作品「ガラスの不思議」

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田川啓二さんの作品「Heavenly Beach」

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加藤タキさんの作品「新旧共生の間」

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故郷・大阪をテーマにした萬田久子さんの作品。

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大阪庶民の味、たこ焼きとお好み焼き。(合羽橋で買った食品サンプル)



2月5日(日)

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3時間ほど煮込んだ蕗。

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白菜漬けと糠漬け。

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昭和の香りが漂う「乙女美容院」(鏡の中は母)



2月4日(土)

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「挨拶人形」を見るナカヤマ。

2月3日(金)

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「仙台の夕べ」にて。

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風評被害にも負けず。仙台の美味しい食材が並んでいた。

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サントリーホールの入口で出迎えてくれた、宮城県の観光PRキャラクター「むすび丸」

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深夜の「独り豆まき」



2月1日(水)

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青山の女性占い師。



1月30日(月)

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こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

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銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

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椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

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初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

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夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

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乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

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浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

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メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

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今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

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審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

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本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

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初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

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「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

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こんな葉書が届きます。表面。

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裏面。



1月15日(日)

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グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

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真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

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フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

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練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

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自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

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東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

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毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

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「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

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石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

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新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

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赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
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日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。