8/25(水)「言葉」に出して理解し合うことの大切さ。

icon_zamma.jpg8月25日(水)25時54分

朝、生島ヒロシさんのラジオ番組に出演した。
いつもならそのまま失礼するのだが、
今日はTBSの営業の人が、
「club willbe」について、
興味を持ってくれているというので、
放送終了後、
少しの間懇談をしてから、
7時半過ぎに帰宅した。


次の仕事は、
有明のビッグサイトで10時からだから、
9時に家を出ればいい。
ということは、
1時間半弱のインターバルがある。

何せ午前3時半の起床だから、
頭のどこかに、
睡魔が潜んでいるような感じはあったのだが、
ここで眠ってしまうのも勿体ない気がして、
しばし家の中をウロウロしていた。

朝やらないまま出かけて行ったので、
ベランダの朝顔に水やりをしていたら、
突然何の脈略もなく、
冷蔵庫の野菜ケースにある、
じゃがいもの存在が目に浮かび、
「そうだ、肉ジャがを作ろう!」と、
思い立った。

少し前に、
大石久和早大教授が、
千葉の家庭農園で丹精込めて作った、
美味しいじゃがいもを送って下さったのだが、
肉ジャガとコロッケにして、
あっという間に食べてしまい、
残っていなかったので、
生協から届いた巨大じゃがいもを7個ほど、
取り出して、
調理をすることにした。

こういう何となくボンヤリしている時は、
包丁を持って、
野菜の皮剥きをするのに限るのだ。
刃物と向き合う緊張感で、
身体がビシッとして来た。

7個の皮を剥き、
程よい大きさに切ったら、
大鍋いっぱいの、
もの凄い量になったが、
大の肉ジャが好きのニシダさんなら、
今日中には平らげてくれるだろう。

母と愚息にも少しずつ分けて、
全ての作業が完了したのが午前8時57分。
急いで着替えて、
ビッグサイト(国際展示場)に向かった。

今日から3日間、
ここで「ファミリーマート」の、
秋から展開される商品の、
展示・試食・勉強会が開催されるのである。

会場には、
関東圏のファミマの経営者たちが集まり、
秋冬のコンセプトを確認したり、
新しい商品展示法を研究し合ったたり、
同業者同士で意見交換をしたり.........と、
私たちが気軽に買いに行っている、
コンビニのバックステージが、
これほどまでに熱気を帯び、
きちんとしているのを目の当たりにして、
ある種の感動があった。

この時代のコンビニは、
失われつつある地域コミュニティの、
コアになれるのではないかと考えていたのだが、
既にいくつかの店では近隣に花を植えたり、
地域の子供たちの絵を展覧していたり、
掲示板を作って地域の情報を発信していたり、
地域再生に一役買っているのだった。

club willbeとのコラボレーションも、
公表されており、
私より少し年長の女性から、
「ご一緒できるんですってね」と、
声をかけられた。

それにしても、
広い展示場に並べられたお弁当や麺類、
おでんや唐揚げやサラダなどの副菜、
パンやスイーツや飲み物など、
身近な食べものたちに囲まれていると、
どんなにいかつい人の頬の筋肉も緩むようで、
会場中にこやかな顔が溢れていて、
それだけで幸福な気分になった。

少しずついろんなものを試食しているうちに、
いつしか満腹になり、
ビッグサイトを出る頃は。
丁度正午だったのだが、
ランチはカットすることにした。

午後は、
行きつけの山王病院・ボイスセンターに、
友人を紹介するため、
付き添って病院に行き、
ついでに私も喉と鼻に吸入をしてもらった。

その後会社に戻り、
2、3の打ち合わせをしてから、
ナカヤマと二人、
お招きを受けていた夕食会に出て、
美味しいフランス料理を御馳走になった。
(昼食をファミマ試食ランチにしてよかった!)

帰途、
最近ナカヤマとゆっくり話す時間がなかったので、
ここ数年、御無沙汰していたお店を訪ね、
秋から冬に向けての仕事の方針の確認や、
向こう3年先くらいの、
大まかな方向性について話し合った。
(にささかファミマに刺激されたのかも)

.........結果、
久しぶりの午前さまだったが、
希望や可能性、反省や仕切り直しなど、
新たなテーマも見つかり、
有意義なひとときだった。


毎日顔を合わせている仕事仲間に対しては、
「言わなくとも解るだろう」と、
「以心伝心」や「阿吽の呼吸」を、
(過剰に)信じてしまいがちだが、
やはり時々は言葉に出して、
お互いの思いを確認しなければならないと、
しみじみ感じた夜だった。

追伸)

黒野さん、
昨日のブログへの御意見ありがとうございました。
(すみません、今「書き込みを読みました)

時間がなかったこともあり、
舌足らずな発言だったこと反省しています。

ただ、私は「ウツ」を軽んじたのでも、
否定したのでもなく、
この国には新しい「ウツ」が出現していて、
「ウツ」と一言で言っても、
社会や環境のせいだけでは、
解決出来ないところに来ているという話をしたのです。
今までは自分を責め、
内向きになる人が多かったのが、
最近は親や会社や周りの人を責める人や、
学校や会社を休んで旅行に行ったり、
運動をしたりすると快方に向かう人もいて、
それらを一緒くたに「ウツ」とは言えない時代になってきた、
ということを説明したのです。

精神科医に聞くと、
一日中鬱々している日が2週間続いたと、
自己申告をすると、
それは「鬱病」と診断されてしまうので、
それも問題かも知れないと思ったので.........。

要は、今までのケースでは捉え切れないところで、
もっと深く、悩みを感じている人たちが増えているという、
「現実」を直視しないといけないのではないか、
という気持ちで言ったのですが、
確かに「不勉強」に思われたのかもしれません。

芸能人が「ウツ」をカミングアウトしてくれることで、
自分がウツだと言いやすくなった功績は大きいが、
それを穿った人は「ビジネス」と受け取る見方もあって、
ここもまた複雑な様相になっている.........。

鬱病に限ったことではないが、
これまでの観念や概念が通用しない世界が、
この国には広がっており、
全ての場面で「断ずる」ことが、
難しい時代になってきたように思います
その一例として、話をしたのですが、
黒野さんのように、
受けとった方もいただろうと思います。

「勇気」を持って苦言を呈して下さったことに、

心から感謝すると同時に、
私も今後は真意が伝わるような、
的確な表現を学ばなければと、
不明を恥じました。

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コメント(8)

お早うございます。私は、毎日、人から相談を、受ける仕事を、している者です。昨日のコメントを、読みながら、言葉、一つで救うことも出来ますが、又、反対もあるなあ…。悩みも、人それぞれ違い、他の人から見れば、「たいしたことないじゃないの?」「前向きになりなさい!」と、簡単では、ないことがよくわかります。以前、精神科の先生から、お聞きしたことがありますが、「誰もが鬱病になってもおかしくない社会だよ。」私は、残間様が、一生懸命、自殺防止について取り組まれていることも、よく理解しているつもりです。残間様を、尊敬するのは、きちんと、自分の発言について、不快な思いを、された人へ謝罪されたことです。残間様のブログは、言いっぱなしでないから、今日は、どんな話しかな?楽しみなのです。

朝顔素晴らしいですね〜ご子息との共同作業?思い出が一杯のそれにしてもラッキーですね!いつの頃からか、市販品の種から蒔いたもの(南瓜胡瓜枝豆朝顔…昔は自宅で採取した味の良い種を保存していました)は次の年は無理となりました!長い間育てて来た朝顔…その種は貴重品です!?……………鬱…については、人それぞれの解決方法を取られていられる事と存じます。黒野様のお話をきちんと、なかなか出来ない?素晴らしい回答をありがとうございます。言葉…大変な事を改めて、教えていただきました。ただ私は「痛い痒いは自分持ち?」と育てられましたので、近代医学……かも含めて解決してきました、中でも人からの助言で助けられました。今から膝の手術(ほんの小さな傷口から入った菌が暑さと疲労から抵抗力が無くなり!?)をなさる方の側に居てあげます。残間様お気をつけて下さい。たくさんの方の為にも。言わなくても解る!?やはり会話は大切ですね!ナカヤマ様スタッフの方々いつも感謝致しております。

私のような一個人の感想について、誠意のあるご意見を述べて下さいましたことを、感謝致します。確かにうつを語って、休職中にできちゃった婚した同僚がいました。そういう人を見ると、なんだかな〜と思います。私は自分自身うつだけど、この人は絶対ならないと思っていた夫のうつにも3年間付き合いました。うつを患うツラさ、うつの人を見守るという歯がゆさに似たツラさの両方を経験しました。上司や同僚に、うつについて正しい知識のない人から、心ない言葉を聞かされたりしました。だから私は芸能人の人達のカミングアウトに励まされました。いろいろな考え方がありますし、残間様が述べたかったことも、ブログの文章で理解しました。うつもバリエーションが増えて、対応する側も大変だと思いますし、残間様自身もご多忙ですので、残暑厳しい折、お体に気をつけてお過ごしください。ありがとうございました。

産業革命の時代の公害病は肺病で、現代の公害病はうつ病であると吉本隆明さん(吉本バナナさんの父上)が書いています。私も以前からそう実感しています。実力主義という脅迫的な主義がはびこり、成果を体力、能力の限界のスピードを試すかのように要請される時代になっています。当然評価も厳しいものです。日本では心の問題はいつも後回しの気がします。学校でもいまだに知識メインですよね。でもここにいたって時代そのものが反省せざるを得ない時代になってきた気がします。心の病や自殺は今の時代が大事なものを見ぬふりをして突っ走しってきたことを映している気がします。ただ、うつ病ではありませんが心の病になった私の経験ではそれが外部や他者によって生じたとしても、それに気づき、病を自覚したなら、ひとりの人間として生きていく意味で他者には転嫁できない私自身の引き受けの問題と責任が出てくる気がしています。病になることはもろさからかも知れませんが、逆にそこから生きていく上でたくさん得るものがある気がします。病む人への理解もそのひとつだと思います。私の場合はどこかおかしいと気づき、治すために本をはじめてまともに読むようになりました。

遅い昼食とりながら、今朝のブログが、気に掛かりながら…。黒野様、が、コメントされていて、残間様のことを、理解されたのだと、安心しました。私も、カウンセリングのような仕事もしているので、今日の残間様と黒野様とのやり取りに、黒野様も、コメント欄へ書かれた内容は勇気がいりましたよね。残間様も、やはり、知らん顔じゃなかったと、きちんと、対応されたと、感心しました。鬱病についても、精神科医が足りないほど、患者数増えていると、聞きました。このブログを、読まれて、何かできることが、ないだろうか?とか、鬱病についても、考えるきっかけに、残間様や黒野様の言葉からなったと思います。

黒野様が納得されて本当によかったです。
私はつい最近まで医療機関に勤務しており、「鬱病」の方本人の苦しみや、その家族の大変さは言葉では言い尽くせるものではないと思っています。 理解することはとても難しいことです。大きな心で見守りましょう! 
 

ビッグサイトの祭典行きたかったなぁ。私は20年近く勤めた食品スーパー業界を2月に退き、未だ失業中の身です。「消費不況」「売り上げの低迷」「業績不振」とかよりも「働き方」を自分から変えたかったんですよね。言うまでも無く業界は何処も厳しい状況ですが、何故皆「発想」とか「働き方」を変えようとしないのか疑問でした。極論ですが、「物なんて売れなくてもいい」とさえ思います。大半の企業は「価格を下げる」事で集客し、この難局を乗り越えようとしています。「価格を下げずに買って頂く」「自分達で需要を造り出す」といった考えの人は極僅かの様です。大変骨が折れる作業ですし、遠回りになるかも知れません。私の場合小売業に携わっていた訳ですが、もうこれからの企業は「物を造る」「物を売る」といった役割以外も担っていくべきだと思います。「高齢者の所在不明」「ネグレクト」等の問題は行政に任せていても解決しません。少なからず、我々民間も、特に弱者をサポートするアクションを起こすべきかと思います。この国は「サービス過剰な所には有り余る程サービスがあり、無い所にはとことん無いですね。ファミリーマートの御話、非常に興味深いですね。ささやかな事ですが、きっと将来実になると思います。今は土を耕し、種を撒き始めたばかり・・多くの人が種撒きしてくれるといいですね。私もまず自分の仕事を決めないといけませんが、前向きに頑張ります。もう、政治家や官僚のせいにばかりするのやめましょう。自分達でやりましょう。 

「個人」「社会」に関わる色々な事柄が速い速度で変化を遂げ、「発散」し始めている。井関名誉教授が述べられているように、十年前の手法は最早通用しない。そして、残間様が指摘された「これまでの観念や概念が通用しない世界が、この国には広がっており、全ての場面で「断ずる」ことが、難しい時代になってきたように思います」は、真に正鵠を得ていると思います。右に振れた振り子が左に寄り戻し、やがて静止するには錘と糸を支える支点が必要で、落ち着いた「個人」「社会」を取戻すためにも、支点となるべき「時代に囚われることなく、“ゆらぎ”の無い」内なる何かが必要かと思いますが、翻ってみて私はこの様な支点を持ち合わせているのだろうか。この疑問こそが、最近私がClub willbeの会員となった理由です。残間サンをはじめ、講師の方々そして参加者、投稿者の皆さんの、「大人」の考え、お話、体験を理解することによって、自分なりに「支点」または、「視点」を探してみたいと思います。

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フォトアルバム

2月9日(木)

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「テーブルウェア・フェスティバル2012」、東京ドームのアリーナ会場を見渡す。

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黒柳徹子さんの作品「ガラスの不思議」

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田川啓二さんの作品「Heavenly Beach」

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加藤タキさんの作品「新旧共生の間」

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故郷・大阪をテーマにした萬田久子さんの作品。

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大阪庶民の味、たこ焼きとお好み焼き。(合羽橋で買った食品サンプル)



2月5日(日)

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3時間ほど煮込んだ蕗。

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白菜漬けと糠漬け。

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昭和の香りが漂う「乙女美容院」(鏡の中は母)



2月4日(土)

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「挨拶人形」を見るナカヤマ。

2月3日(金)

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「仙台の夕べ」にて。

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風評被害にも負けず。仙台の美味しい食材が並んでいた。

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サントリーホールの入口で出迎えてくれた、宮城県の観光PRキャラクター「むすび丸」

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深夜の「独り豆まき」



2月1日(水)

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青山の女性占い師。



1月30日(月)

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こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

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銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

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椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

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初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

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夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

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乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

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浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

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メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

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今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

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審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

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本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

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初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

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「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

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こんな葉書が届きます。表面。

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裏面。



1月15日(日)

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グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

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真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

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フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

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練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

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自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

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東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

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毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

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「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

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石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

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新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

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赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

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引退モードの再生学

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~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

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残間里江子
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日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

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【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。