8/21(土)「willbeアカデミー」は初日から刺激的でした。

icon_zamma.jpg8月21日(土)23時08分

朝起きたら、
パソコンがl壊れていて、
インターネットが繋がらなくなっていた。


willbeアカデミー初日は無事終了し、
いろいろと書きたいことはあるのだが、
故障が直ってからしか書けない。
再び繋がるようになるまで、しばしお待ちを......。

(ここまでの文章は、
ヒロモリに伝言して更新してもらったものです)

♥〜♥続きです。

今日は8月22日(日)現在8時55分。
今しがた「willbeアカデミー」の会場、
東京大学本郷キャンパス内、
情報学環・福武ラー二ングスタジオに到着。
ノートパソコンを持って来て、
教室の片隅で書いている。

それにしても膝が痛い。
昨日、東大赤門を出て、
本郷3丁目に向かって歩いている時、
交差点でバタリと倒れてしまったのである。
(ただ大転倒しただけなのだが)
家に帰ってみたら、
パンツスーツのパンツがビリリと裂け、
膝小僧から血が出ててビックリ。
月尾先生が歩いて、
2キロ減量に成功したと聞いたので、
たまには歩こうと思ったのが、
失敗だった。
(慣れないことはしない方がいい!)

さてさて、
willbeアカデミー初日は、
アカデミー講師代表の月尾先生から、
これからの4日間を、
どんな気構えで臨めばいいのかについての、

開講記念講話があった。
先生はこのあとすぐの飛行機で、
北海道に行くことになっているので、
35分間の短い講義だったのだが、
かいつまんで言えば、
「マスメディアを含めて、
大勢の意見を鵜呑みにしないように」
というような内容だった。

先生の講義時間が短かったので、
(この講座は本科・単科の全受講者の中から、
希望者を無料でご招待したので、
「無料」ということで許していただいて)
私の拙き話をさせていただいた。

そのあと、
米倉誠一郎さんの講義だったのだが、
「日本元気塾・塾長」をやっているだけあって、
元気そのもの、短パン姿で現れた。

「50歳を過ぎてこの格好は勇気が必要なんですよ。
でも、人がしないことをすることが大事なことなんです」
さすがイノベーション(革新)の伝道師、
自ら身をもって示していた。

3時限目は香山リカさん。
今日は立教大学現代心理学部教授という立場で、
来て下さったのだが、
精神科の臨床医としてのリアルな現場をベースに、
「新型うつ」をはじめとして、
最近蔓延している心の病気について、
体系的な講義をしてくれた。

(willbeアカデミーの模様は、
後日「club willbe」のHPに抄録を掲載する予定ですので、
楽しみにお待ちください)

.........丁度今、
今日の1時限の講師、
北川正恭早大大学院教授がお見えになった。

さぁ、2日目の始まりだ!

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コメント(6)

おお…。

PCが爆発しなくてよかったと思って、笑うしかないですね(苦笑)。
稼ぐに追いつく貧乏無し。笑顔に勝てる不幸無し。
といいますよねー(いわないか)。

まずは初日白星、大入満員、聴衆笑顔、講師満足、麦酒乾杯、おめでとうございます。

きっとまた数々のドラマが生まれたことと、思います。ブログでのご報告、楽しみにしております。

おはようございます。パソコンが、残間様に束の間せめてものお休みを、身替わり?かと……齋藤様からのお知らせ感謝、成功!伝わりました。文明の機器すら、故障するのですものね。その何倍も活躍なさっていられる残間様、ご無理は承知の上でお願いします「ご自愛下さい」昨夜テレビで吉永小百合さんが汗を流しながら、爽やかな表情で朗読なさる姿と残間様が重なりました。CDが発売、機会のない私などはありがたいですね。孫に残す品の中にも。例年以上に戦争を考えさせていただいた!今夏でした。残間様の更新、受講なされた方々の投稿楽しみにしております。残暑お気をつけて下さい。

膝!驚いています、パンツスーツ姿でそれだけの傷をですから、余程の転倒だったとお察しします!病院には行かれましたか?心配です、歩いて痩せるのは…大変良いですが、時間に余裕が無い時は、仰る通り「慣れない事はしない」方がと思います。今のうちに膝の検査を受けられて診たらと…足腰には慎重過ぎる位になさって下さい。「この位…と頑張って」反省した一人です。お大事に。顔面でなくて、幸いですね。

アカデミー初日の、香山リカさんのお話の中で、近来、富に取りざたされる発達障害について、何十年ぶりで会った同窓会の若干風変わりで手を焼いた旧友たちが、今やそれなりにしっかりやっているのを見て、医学データの細かな把握や、理論の進化によって、むやみと発達障害だとのレッテルを貼って、早くから特別な扱いで教育を施したりすることを、少し振りかえっってしまった、というお話は、とても重いものを感じると同時に、人間というものに対する、大きな包容力を持ち、人間の広い、大きな可能性にかける精神医として、尊敬の念を抱きました。

一日東大生に憧れてミーハー気分で参加したところ・・・
目からウロコが取れっぱなし!刺激的な講義でした。
まずは一羽の蝶になって飛ぶぞ~。楽しく有意義な企画に参加でき幸せです、ありがとうございました。
もっともっと楽しく充実した人生にしよう・・・ランチ会を始めたばかり、すっごく参考になりました。感謝。
残間さんとのツーショット写真は宝物にします。

一日東大生に憧れてミーハー気分で参加したところ・・・
目からウロコが取れっぱなし!刺激的な講義でした。
まずは一羽の蝶になって飛ぶぞ~。楽しく有意義な企画に参加でき幸せです、ありがとうございました。
もっともっと楽しく充実した人生にしよう・・・ランチ会を始めたばかり、すっごく参考になりました。感謝。
残間さんとのツーショット写真は宝物にします。

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フォトアルバム

2月9日(木)

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「テーブルウェア・フェスティバル2012」、東京ドームのアリーナ会場を見渡す。

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黒柳徹子さんの作品「ガラスの不思議」

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田川啓二さんの作品「Heavenly Beach」

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加藤タキさんの作品「新旧共生の間」

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故郷・大阪をテーマにした萬田久子さんの作品。

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大阪庶民の味、たこ焼きとお好み焼き。(合羽橋で買った食品サンプル)



2月5日(日)

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3時間ほど煮込んだ蕗。

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白菜漬けと糠漬け。

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昭和の香りが漂う「乙女美容院」(鏡の中は母)



2月4日(土)

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「挨拶人形」を見るナカヤマ。

2月3日(金)

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「仙台の夕べ」にて。

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風評被害にも負けず。仙台の美味しい食材が並んでいた。

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サントリーホールの入口で出迎えてくれた、宮城県の観光PRキャラクター「むすび丸」

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深夜の「独り豆まき」



2月1日(水)

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青山の女性占い師。



1月30日(月)

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こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

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銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

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椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

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初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

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夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

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乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

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浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

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メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

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今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

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審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

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本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

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初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

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「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

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こんな葉書が届きます。表面。

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裏面。



1月15日(日)

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グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

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真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

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フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

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練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

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自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

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東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

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毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

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「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

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石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

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新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

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赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。