7/24(土)「南青山ぼちぼち団」始動!

icon_zamma.jpg7月24日(土)28時14分

♥一日中太陽光線に当たっていたら、
「熱中疲労」なのか、
仮眠のつもりが、
気がついたら午前3時過ぎだった。

♡〜♡〜♡〜♡〜♡〜♡〜♡〜♡〜♡~♡

今日は待望の、
「浮き球△ベ−スボール」の、
「ウ・リーグ参入」を目指しての、
結団式と練習試合が行われた。

この数日来の猛暑だけが気掛かりで、
今朝も起きるなり気象情報をツェックした。
それによれば、
東京は35度を越す気配濃厚とのこと。
大阪では「運動禁止令」も出されているのだという。
(甲子園で開催中の高校野球も、
文科省と環境省の間で協議中とか)

私も、医薬品の救急セットの他に、
熱中症対策に、
梅干し50個を持参することにした。

9時20分過ぎに、
谷保第三公園グラウンドに到着。

既にwillbe事務局のスタッフたちは、
キャッチボールを始めていたが、
これは本番になったら、
お世話係に徹するよう命じてあるので、
今だけ気分に浸っているのである。
(何しろ昔野球少年が何人かいるので)

このグラウンドは、
willbeメンバーのコシバさんのご尽力で、
とっていただいたもので、
簀の子状の屋根のついた休憩所もある、
とてもいい場所だった。

今日は、
ウ・リーグの関東地区予選会が、
埼玉のグラウンドで開催されており、
代表の椎名誠さんからは、
そちらにきてみんなの試合を観戦しつつ、
「南青山ぼちぼち団」の結団式をやってはどうか、
とのお誘いをいただいたのだが、
先ずは私たちだけで結団式をして、
どれだけ出来るものか、
私たちだけで練習をしてみることになったのである。

そこで、
椎名代表の命を受けて、
日頃から椎名さんと行動を共にし、
椎名さんから「奴隷1号」と呼ばれている、
雑誌「自遊人」副編集長の、
西澤亨さんがコーチ兼審判で来てくれたのである。

この他にも、
この日を楽しみにしていたのだが、
出張が入って来られなくなった、
三屋裕子さんの代わりに、
三屋さんの会社から、
「才色兼備二人組」が助っ人に来てくれたのと、
いつもパソコン教室でお世話になっている、
インテルの江頭靖二さんが特別参加をしてくれた。

江頭さんは元高校球児で、
熊谷高校の野球部エース。
先日我が社のスタッフに見せられたYouTubeで観た、
甲子園での2戦目の勇姿は、
実にカッコ良かった。
それが今では世界一の半導体の会社で、
活躍する管理職。(インテルの社内公用語は英語)
文武両道なのである。


そして、
メインのwillbeメンバーだが、
男性17名、女性13名の計30名。
東京10名、千葉6名、埼玉7名、神奈川7名。
最年少が36歳(2人)で、最年長が70歳。
平均年齢54.2歳という陣容だ。

こんな暑い日なのに、
欠席者はゼロ。
どこかの野球チームの属しているのか、
ユニホーム姿の人もチラホラ見受けられた。

しかしながら、
どんなに素晴らしいメンバーであっても、
どんなに素敵なグラウンドであっても、
熱中症になったり、
気分が悪くなる人を出す訳にはいかない。

メンバ−とは、
「様子を見ながら、
決して無理をせずにやりましょう」と、
しつこいぐらいに確認をしてスタートした。

急遽、西澤さんからの提案で、
ただ練習をしても面白くないので、
チームに分けて、
トーナメントをやろうということになり、
野球経験者と未経験者をバランスよく配して、
A・B・C・Dの4チームを作り、
試合を開始した。

通常ウ・リーグの試合時間は45分間なのだが、
今日は暑いので、
30分に短縮することにした。

......試合の模様は、
明日公開のclub willbeホームページを見ていただきたいが、
いやぁ、これが実に楽しい試合だったのである。

浮き玉は軽いのと、
野球のボールよりは大きいのと、
真ん中に穴が開いているので、
操るのが難しく、
相当野球テクニックに長けている人でも、
「笑いを誘うエラー」をするのである。
(さすがに江頭さんは凄かったが......)
そのかわり「エッ?」と言うような人が、
想定外の大活躍もするのである。

試合は13時半に終了。
B チームが堂々優勝した。
(それにしても、みんなとても上手なのには驚いた)


試合後の懇親会は駅前商店街の一角にある、
小さな居酒屋で行われたのだが、
35度を超える暑さにエアコンは利かず、
当初懇親会には参加しない予定だったメンバーも、
試合の余韻を味わいたくなったとみえ、
ほとんど全員が参加となったため、
店内の暑さは
戸外の暑さを上回るものだった。

お店は家族経営らしく、
30代の夫婦に十代の美少女と、
4月に生まれたばかりという男の子の4人が、
厨房に入って奮闘をしているので、
(男の子はお母さんの背におんぶされ)
文句を言うことも出来ず、
「グラウンドよりここのほうが、
熱中症に罹りやすいかもしれないですね」と、
小声で囁いた人がいたくらい、
凄まじい灼熱地獄なのだった。

「すみません、
視察に来た時はもっと涼しい時期だったので......。
あの可愛い赤ちゃんに免じてお許しください」と、
私が謝り歩くと、
「いやいや、こういう方が想い出に残りますよ」とか、
汗かきついでに、ここで止めの一発、
滝のような汗をかくのも気持ち良いですよ」などと、
優しい言葉が返ってくるばかりで、
誰一人文句がましいことを言わない,
willbeメンバーなのだった。

また、名古屋の「面城さん」からは、
(覚えていますか?いつぞやブログの書き込みについて、
ちょっとした「エピソード」を残して下さった方です)
「浮き球△ベースボールには行きかったのですが、
ちょっと遠いのと農業をやっているので伺えません。
そこで私の代わりに、私が作ったブラックベリー・ジャムを、
お届けしますので、
試合後の懇親会の仲間に入れてやって下さい。
市販品なのですが、地産地消が基本ですので、
これまで宅配には応じていないので、
そちらのみなさんには初お目見えです」
ということで見事なジャムを届けて下さったので、
疲労回復の一助にみんなで頂戴した。

お開きの予定の16時を過ぎても、
みなさん、立ち去り難いらしく、
結局17時近くまで、
語らいは続いた。

そろそろお開きという時、
埼玉の「ウ・リーグ」関東地区大会会場から情報が入り、
どうやら椎名さんのチーム「亀戸年金団」は最下位に
なっているようだった。

「この『南青山ぼちぼち団』は、
かなりの線まで行けると思いますよ」との、
西澤さんの評に気を良くした我らは、
10月に岩手で開催される、
「ウ・リーグ」全国大会のサブイベント、
「お国自慢トーナメント」への出場を検討することとなった。

(*「お国自慢トーナメント」は、
リーグ戦は勝ち進んできた各地域の代表しか出られないので、
一応は試合をしながらも、終わった後の宴会に参加したい、
と言う人たちのために設けられているイベント)

今回はあくまで、
「『浮き球△ベースボールとは』どんなものか」を、
実地で探るという企画で、
時間が合わなくて、
参加出来なかった方もいると思うので、
今しばらく様子見の練習試合は続けようと思う。
次回はもう少し涼しくなってから、
なるべく早くwillbeホームページでお知らせするつもりだ。

カテゴリ:

コメント(10)

おはようございます!

昨日の練習会に参加したものです。
楽しかったですねー
普段ジョギングはしておりますが
1塁までとはいえ全力疾走は久しぶりでした。
右腕がやや筋肉痛ですが、
ぜひまた練習会に参加したいと思います。
岩手の全国大会にも!

お水とお茶を持参しましたが
昨日のような日はスポーツドリンクですね。
美味しい梅干に助けられました。
(2個いただきました)
残間さん、スタッフの皆様、参加者の皆様
お疲れ様でしたー!

ふ~暑かった~、けど浮き球試合も宴会も滅茶面白かった。公園までのアスファルトは歩くだけで日陰探し。すてきな公園で木陰もたっぷりで土のせいか涼しいが、グランドはやっぱり暑い。
老体に鞭打ちミット、バットも新規自前用意の意気込み、股関節痛にめげず痛み止め飲んで暑さへの宣戦布告。試合などいつやったか忘れるくらい昔なのに、思わずピッチャーやってもいいなどと言ってしまって後戻りできず。ソフトボール投げで今日になって肩甲骨近くに心地よい痛み。意気込んでは決していけないという残間さんからの忠告を胸に気楽にはやったのだが、所々やっぱりムキになる。ムキになったときの浮き玉はキーンという素敵な快音を残し、高く舞い上がったら、ほんとに変幻自在の舞。名手でも取れないくらいの楽しさ。みんなとっても楽しく遊びました。
昼間からの宴会は超満員の人いきれと試合の余韻で冷房も効かない盛況。店の内外で飲み、語らうという思い出に残る貴重な楽しい光景。
家に帰って酔いと汗を抜くため危険を顧みずシャワー。水でないとまったくクールダウンできないポカポカ状態でした。ご準備いただいたWillbeeほか関係者の皆様、出ずっぱりの審判西澤さん、それにチームメイト他参加者の皆さん、楽しい時間ありがとうございました。

残間様、皆様……よろしかったですね。猛暑もびっくり!!したのでは? ブログを拝見し、お二方の書き込みからも、情景が伝わってきました!無事に家路に着かれたご様子、良いものですね〜お互いの思い遣りが熱中症から身を守ったのですね。まだまだ続く暑さを清らかな心で過ごしたいと思います。午後2時こちらは今の気度25℃湿度49%です(ベランダ南側の室内)雲一つない晴天ですし涼しいです(笑)申し訳ない気持ちです。かやもり農園様から頂戴した枝豆が美味しいです勿論ビールも〜。

残間さん、みなさん昨日はお疲れ様でした。そしてありがとうございました。久々のベースボール?とっても楽しかったです。ボールを握ったりバットを振るのは何年ぶりかで感慨ぶかかったです。この年になってまた野球少年に戻ることが出来て感謝してます。しかも浮玉△ベースボールは面白い♪これなら年を考えずに楽しくできそうです。本当に思い出に残るすばらしい一日でした!徐々に本気モードにシフトを上げていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いします。(Dチームのキャプテンをやらしてもらってました)

日中、太陽の光を浴びることは、熟睡するために不可欠のことらしいですねー。

いやあー、暑かったけど楽しかったあ♪
残間サンの梅干には、みなさん、ずい分助けられたと思います。いつもながらの心配り、ありがとうございます。

椎名サンとのバスツアーの時、車内を楽しいトークで盛り上げてくださった西澤サンが、今度は猛暑の中、何試合も黙々と審判を勤めて下さいました。試合後、ご挨拶したら、真っ黒に日焼けした顔をほころばせて、この前とは別の顔でカッコよかったなあ。ぼくは旅のあと、椎名サンの「わしらは怪しい雑魚釣り隊」を読ませていただいて、「森の西松」として登場する西澤サンのファンになってしまっていたので感激しました。これだから椎名サンの信頼を得ているんだな、と思いました。

江頭サンとは光栄にも、同じチームでプレーさせていただいたのですが、ひとつひとつの動きが決まっていて、実に美しかった…。元高校球児にもかかわらず、まったくエラぶらず、スカッと爽やかコカコーラみたいな方で、その上、エリートビジネスマンなんですねー。

…ああ、それなのにぼくは1回も出塁することもできず、最後の試合の最終回、劇的なファーストゴロで、ゲームセットとなってしまい、青い空を仰いで、「ああ、これでオレの青春も終わったな」と呟いたものでした。とっくに終わってるけど…。

約10年前に椎名サンの「海浜棒球始末記」で浮き球△ベースボールの存在を知り、いつかはオレも、と思い続け、やっと参加することができて感無量です(まだ練習試合だけど)。

ウィルビーのお陰で、たくさんの夢が叶います。
残間サン、中山サン、スタッフのみなさんに感謝いたします。

次回はぜひ、懇親会にも参加させて下さい。
本日、残間サン宛に、当日の写真とお手紙送らせていただきました。お受け取りいただけたら、幸いです。

梅干、また食べたくなってきました笑。

面城さんは、よくコメントを、されてましたね。エピソードも、覚えています。残間さんのお人柄が、よくわかった瞬間でもありました。面城さんと良い関係がつながっていたのですね。浮き球ベースボールも、全国へ広がると楽しいですね。

Bチームキャプテンを務めた田中です。朝8時半東葉高速、東西線、中央線そして南武線と乗り継いで10時半に現地着。2時間かけて来た甲斐がありました。

頭を使うのは苦手、身体を動かすのが好きということで興味深々参加しました。腕に自信のある方も結構いらっしゃる中いきなりキャプテンを仰せつかってどうしようと思ったのですが、ままよで打順・守備を決めてプレー。結果実におもしろく、元甲子園球児も素人ピッチャーの球に三振、守ってはフライで落球するという予測不能なスポーツ。結構奥の深いスポーツ。そんな印象を持ちました。

Bチーム、みなさん凄かったですね。よく打ち、よく守り女性も大活躍。女性お二人が名誉の負傷(お一人は膝下のすり傷、もう一方は多分肉離れの重症でプレー出来ずベンチ応援)で残念ではありましたが、そのお陰で優勝できたと思ってます。肉離れの方その後大丈夫だったでしょうか。

プレー後の飲み会も凄まじかったです。プレーの熱気をそのままお店に持ち込んでの乾杯。これ以上かきようの無いくらい汗かいて、飲んで、見知らぬはずのお互いが旧知のように打ち解けて、これもまたよし。ところでお店の赤ちゃん、十代の美少女の弟さんということで、これにもびっくり。

帰りは武蔵野線でAさんという女性でDチーム?のキャッチャーされた方と途中までプレー談義しながら、ご一緒させてもらい、次回岩手で楽しみましょうと。

後刻談:7時過ぎに自宅に着いたのですが、家の鍵をなくし(多分電車の中で)、近くの公園のベンチで座ったり、寝たりして時を過ごし、娘から9時過ぎに携帯に連絡あってようやく、帰宅できました。警察に通報されなくて良かったです。

連日の猛暑の中、どうなるかと、少し心配していましたが、倒れることなく、楽しい時間を過ごすことができました。
残間さん差し入れの梅干しのおいしかったこと。ほんとに助かりました。
ヒットも打てたし、ホームも踏めたし、ぼちぼちと思いながらも、全力疾走したりして。
懇親会も盛り上がってましたよ。面城さんからのジャムは絶品でした。
多分同じチームだった齊藤さん、黄金バットのことを話してくれた方かな?次回また、盛り上げてください。
楽しみにしています。

「浮き球△ベースボール」から1週間経ってしまいました。
残間さん、willbe事務局、そして参加者の皆さん、お疲れさまでした!

肉離れで皆さんにご心配をおかけしてしまったBチームのタカハシです。
残間さん、willbe事務局、そして参加者の皆さん、本当にゴメンナサイ!
素早い適切な処置と皆さんからお気づかいいただいたおかげで、
普通に歩けるまでに回復しました。どうもありがとうございました。

☆平野さん、テーピングをしていただき、どうもありがとうございました。
 帰り道が楽になりました。
☆キャプテンの田中さん、ご心配いただき、どうもありがとうございます。
 優勝できて良かったですよネ!
☆事務局の関さん、お手数をおかけしております。
☆残間さん、40名近いメンバーをまとめながらさらにお気づかいいただき、
 本当にどうもありがとうございました。心から反省しています。

皆さんに充分にお礼やお詫びをお伝えできず、失礼しました。m(_ _)m

個性豊かですてきな方々にお会いでき一緒に楽しい時間を過ごせたこと、
とてもうれしく思っています。どうもありがとうございました。
皆さんとの再会を楽しみにしています!

タカハシさん、歩けるようになりましたか。流石お若い。ワインマラソンがんばってください。

コメントを投稿する

      

フォトアルバム

2月9日(木)

photo_nikki
「テーブルウェア・フェスティバル2012」、東京ドームのアリーナ会場を見渡す。

photo_nikki
黒柳徹子さんの作品「ガラスの不思議」

photo_nikki
田川啓二さんの作品「Heavenly Beach」

photo_nikki
加藤タキさんの作品「新旧共生の間」

photo_nikki
故郷・大阪をテーマにした萬田久子さんの作品。

photo_nikki
大阪庶民の味、たこ焼きとお好み焼き。(合羽橋で買った食品サンプル)



2月5日(日)

photo_nikki
3時間ほど煮込んだ蕗。

photo_nikki
白菜漬けと糠漬け。

photo_nikki


photo_nikki
昭和の香りが漂う「乙女美容院」(鏡の中は母)



2月4日(土)

photo_nikki
「挨拶人形」を見るナカヤマ。

2月3日(金)

photo_nikki
「仙台の夕べ」にて。

photo_nikki
風評被害にも負けず。仙台の美味しい食材が並んでいた。

photo_nikki
サントリーホールの入口で出迎えてくれた、宮城県の観光PRキャラクター「むすび丸」

photo_nikki
深夜の「独り豆まき」



2月1日(水)

photo_nikki
青山の女性占い師。



1月30日(月)

photo_nikki
こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

photo_nikki
銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

photo_nikki
椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

photo_nikki
初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

photo_nikki
夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

photo_nikki
乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

photo_nikki
浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

photo_nikki
メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

photo_nikki
今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

photo_nikki
審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

photo_nikki
本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

photo_nikki
初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

photo_nikki
「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

photo_nikki
こんな葉書が届きます。表面。

photo_nikki
裏面。



1月15日(日)

photo_nikki
グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

photo_nikki
真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

photo_nikki
フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

photo_nikki
練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

photo_nikki
自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

photo_nikki
東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

photo_nikki
毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

photo_nikki
「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

photo_nikki
石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

photo_nikki
新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

photo_nikki
赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



2011年12月
2011年11月
2011年10月
2011年9月
2011年8月
2011年7月
2011年6月
2011年5月
2011年4月
2011年3月
2011年2月
2011年1月
2010年12月
2010年11月
2010年10月
2010年9月
2010年8月
2010年7月
2010年6月
2010年5月
2010年4月
2010年3月
2010年2月
2010年1月

書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
【価格】
1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。