7月30日(金)24時46分
今日は久しぶりに、
パネルディスカッションの、
コーディネーターを務めた。
7月30日(金)24時46分
今日は久しぶりに、
パネルディスカッションの、
コーディネーターを務めた。
7月29日(木)24時03分
風邪ではないみたいなのだが、
微熱が下がらない。
でも、まぁ何とか元気にはしていられるので、
用心しながら動いている。
7月28日(水)24時56分
今日はレギュラーで書いている、
「東京新聞」の人生相談の原稿を書いたり、
電話で来週以降の、
アポイントをとったりしているうちに、
午後になってしまった。
7月27日(火)24時44分
今日は会社には行かずに、
終日家に篭って原稿を書いていた。
この時間になると、
目が霞み、肩が凝り、手が痺れて来た。
7月26日(月)25時17分
毎週月曜の朝は、
今週一週間の、
スタッフの動きをお互いに知っておくための、
「スタッフ連絡会議」が開かれる。
7月25日(日)23時54分
1日はそれほど短く感じないのに、
1週間はあっという間に過ぎ去っていく。
7月24日(土)28時14分
♥一日中太陽光線に当たっていたら、
「熱中疲労」なのか、
仮眠のつもりが、
気がついたら午前3時過ぎだった。
7月23日(金)24時48分
この欄に、
先週、今週と、
「裁判員裁判の傍聴」について書いたことが、
少しの時差をもって話題になっていて、
さまざまな感想が寄せられている。
7月22日(木)25時11分
朝、雑用を早めに済ませて、
渋谷の「シアターN」で11時から開映の、
「氷雪の門」を観にいった。
(正確には「樺太1945年夏 氷雪の門」)
7月21日(水)25時04分
先日、
NHKのドラマ部門のプロデューサーの友人から、
1冊の本が届いた。
包装を空けた瞬間、
「あっ、あの話が本になったんだ!」と思ったのだが、
よく見ると、表紙に「試験版」という文字が印刷され、
裏表紙にも「非売品」と書かれてある。
7月20日(火)24時53分
今日もまた、
朝10時から裁判員裁判の傍聴に行った。
今日は、
弁護人側の証人として被告人の母が、
検察官側の証人として被害者の父の尋問が行われたあとで、
被害者の兄から意見陳述があった。
7月19日(月)24時20分
今日は一日中家にいて、
原稿を書いていた。
なかなか「その気」にならないので、
昨日は父の墓参に行き、
萎えてしまいがちな根性や、
克己心や忍耐力を授けてくれるようお願いをし、
今日を単行本執筆の、
「キックオフの日」としたのである。
7月18日(日)23時55分
気持ちを切り替えるには、
「エンタテインメントが一番!」と思い、
昨日は24時近くまで映画を2本、
今日は芝居を1本観た。
7月17日(土)26時15分
今日の「どよう楽市」のゲストは、
作家高樹のぶ子さんだった。
先々週から「甘苦上海」を読んでいたので、
「大人の恋」の話を伺うのが楽しみだった。
(「甘苦上海」は51歳の紅子と39歳の京という男との、
上海を舞台にした恋愛小説)
7月16日(金)24時12分
今、17日(土)の朝6時すぎです。
下記のブログ、
長くて本当にすみません。
「裁判傍聴記」が主ですが、
自分の「記憶」だけで書いています。(もちろん抜粋ですが)
なるべく「私感」は入れないようにと思っても、
誰かの「一言」で考えの方向性が変わってしまうほど、
強烈な場面の連続でした。
7月15日(木)25時17分
今日は朝から藤田観光の取締役会に出席。
その後、会長、社長らと、
近々フォーシーズンズの日本料理「みゆき」に登場予定の、
「ぐんま尾瀬の味覚御膳」の試食会があった。
これは藤田観光が全国各地で、
ホテル事業を展開していることを積極活用して、
各地の食材を使ったフェアや、
レストランでの「御当地食材メニュー」を、
提供しようというもので、
今回は群馬がテーマなのである。
7月14日(水)24時54分
今日は朝9時過ぎから午後5時近くまで、
東京地方裁判所の法廷にいた。
一昨日に続いて、
裁判員裁判の傍聴をしていたのである。
7月13日(火)25時02分
裁判傍聴以来、
気が晴れず、
何とはなしの憂鬱が続いている。
こういう時、
人間が出来ていないせいで、
「苦虫噛みつぶし状態」になってしまうのである。
7月12日(月)24時49分
今日はとても重い一日だった。
毎日いろんな人と会い、
さまざまな出来事に遭遇するが、
今日のことは、
この先長く記憶の底に残ると思う。
7月11日(日)25時39分
いゃあ、
今日は忙しかった。
昨夜は、
新番組のドラマ「美丘」(NTV系 21時〜)を観て、
「吉高由里子って、いいなぁ」と思いながら、
少し涙を流し、(いわゆる「難病もの」なのだが、
台詞がいい具合に乾いているせいで、
わざとらしくないのである)
そのあと、あれやこれや雑用をこなし、
ブログを書いていたら、
起床予定時間の午前4時に近づいてしまった。
(校正もせずに立ち上げたものだから、
ひどい文章になり、お恥ずかしい限りだ)
7月10日(土)26時36分
♥いくら時間がないからと言って、
ひどい文章を書いてしまいました。
申し訳ありませんでした♥
(11日15時45分、加筆・訂正しました)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
明日は大阪で講演があるので、
朝6時の新幹線に乗らなければならない。
珍しく今日は、
お昼以降のスケジュールがなかったので、
今夕大阪入りし、
友人を誘って食事でもして、
少しのんびりしょうかと思ったのだが、
愚息はまだ合宿中だし、
母の食事の世話をしてくれる人も見つからないしで、
結局、明朝行くことにした。
7月9日(金)24時08分
6日に体調不良になり、
7日には回復したのだが、
どうやら完全には治っていなかったようで、
昨日の午後あたりから、
またまた変調をきたし始めている。
気候(気圧)のせいもあるのだろうし、
年のせいもあるのだろう。
7月8日(木)25時05分
仕事で中国にいる友人からメールが届いた。
「急成長した、
ある企業のトップと話をするために、
中国に来ています。
社長は70歳ぐらいの女性、
経営企画の責任者も女性です。
日本の落日は止める術がなく、
経済は大陸に移ってしまいました。
7月7日(水)24時54分
寝たり起きたりの一夜が明けた。
朝5時。
まだ少し熱は残っていたが、
ここまで来たら「逆療法」をして、
ちょっとやそっとのことには負けない、
新しいエネルギーを呼び込もうと思い、
お風呂に入り、髪を洗い、
消化は良くないが、
力がつきそうな肉うどんを食べた。
7月6日(火)25時34分
どうしたのだろう。
今日は19時から、
三屋裕子さんが主宰する「健康寺子屋」を、
NPOにするための設立総会が開かれ、
理事に就任予定の私も出席した。
7月5日(月)24時53分
午後、
中尾ミエさんと、
ミエさんの妹分・大ぞの千恵子さんがオフィスに見えた。
中尾さんが自ら企画・製作した、
ミュージカル「ヘルパーズ」が、
9月に名古屋と大阪で再演されるので、
club willbeと、
何かでコラボ出来ないかというご相談だ。
7月4日(日)25時02分
久しぶりの休日。
いつも通り4時すぎに起床したら、
居間のソファに見慣れぬ青年が寝ていた。
そばの椅子には息子も横たわっている。
(誰かが泊まると、息子は自室では眠らず、
宿泊者につきあって、居間で雑魚寝になるのである)
そう言えば、土曜の夜、
誰かが来るようなことを言っていたような気がする。
7月3日(土)24時55分
今日の「どよう楽市」のゲストは、
作曲家・編曲家の小六禮次郎さんだった。
小六さんは1949年12月生まれなので、
私と同学年、
以前から「ゆっくり話をしたいなぁ」と、
思っていた人だ。
7月2日(金)25時14分
頼んでおいた柴田トヨさんの詩集、
「くじけないで」が届いた。
トヨさんは99歳、
栃木県宇都宮市にいる女性だ。
この詩集は柴田さんが産経新聞の、
「朝の詩」に投稿した詩をまとめたもので、
3月に出て、月刊ベストセラーで、
初登場10位にランクインしたのだという。
7月1日(木)25時46分
明日は183日目で、
残りは182日、
今日を境に2010年における、
来し方(過去)と行く末(未来)が、
逆転するのである。
1月30日(月)
こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?
1月29日(日)
銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。
1月28日(土)

椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

メンバーと談笑する藤田宜永さん。
1月25日(水)

今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。
1月24日(火)

本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。
1月19日(木)

「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。
1月16日(月)

こんな葉書が届きます。表面。

裏面。
1月15日(日)

グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。
1月14日(土)

東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。
1月9日(月)

「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)
1月5日(木)

石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

新年の挨拶をするまき子夫人。
1月3日(火)

赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。
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