5/23(日)「雨天決行ッ!」

icon_zamma.jpg5月23日(日)24時35分

朝7時、
品川駅に向かっている途中、
雨が降って来た。
すぐにナカヤマに電話をすると、
横須賀線の中だという。

私が「ついに低気圧に追いつかれたみたいね」と言うと、
「こちらはまだ雨粒は落ちて来てはいませんけど、
いずれにせよさっき三屋さんと話した結果、
今日のwillbeウォーキングは予定通り、
敢行することにしました」と、
ナカヤマは事務局長らしい重々しい声音で、
キッパリと言うのだった。

電車が西に向かうに従って、
雨脚は激しくなり、
鎌倉駅に着いた時は本降りになっていた。

集合場所の鶴岡八幡宮幼稚園ホールに行くと、
既に三屋さんは到着していて、
「ここまで来て『歩くのは中止します』と、
言ったりしたら、
みなさんからクレームが出ると思いますよ。
とにかく歩いてみて、
あまりひどかったら引き返して来て、
そこから『健康寺子屋プログラム』をやりましょう。
映像ソフトも全部持って来ていますので、
いつからでも始められますから」と、
これまた力強く、
言ってくれたのであった。

私が一番心配していたのは、
実は天候のことではなく、
当日の欠席者の数だった。
いくら入金を済ませていたとしても、
「雨中ウォーキング」なんて、
好んでやりたい人などいないのではないか、
と思ったのである。

それが.........欠席者はほとんどいなかったのである。
親戚にご不幸があって、
沖縄に行かなければならなくなったという方と、
急用が出来て行けなくなったという方が数人いただけで、
(それも全員が事前に連絡を下さって)
当日キャンセルはなかったのである。

今回が「club willbe 」イベント初体験という方が、
21名(約5分の1)もいたのだが、
全員が参加下さったし、
遠く新潟や福島から来て下さった方もいて、
涙が出るほど嬉しかった。

それでも「歩くか、歩かないか」の最終判断は、
みなさんの顔を見てから決めようと思っていたのだが、
「雨の鎌倉もいいものですよ」
「混んでいなくて、かえっていいかも知れません」
「ゆったり目の日程になっていますから、
大丈夫、行けますよ」等々、
誰一人「やめましょう」という人はいないのだった。

『雨天決行』とは、
大昔、私が書いた拙著のタイトルだが、
まさに今日は、
その決断をしたのだった。

10時からのオリエンテーションに先駆けて、
私と三屋さんとナカヤマ、ミノヤの4人が、
鶴岡八幡宮本殿で代表参拝をした。

代表の代表ということで、
私が玉串奉奠をさせていただくことになり、
3人と離れた場所で、
口と手をお清めして臨んだ。
これまでにも何度かこんな場面はあったのだが、
一種の通過儀礼のようなものだと思っていて、
さほど感じ入ることはなかったのに、
今日、降りしきる雨を背にした本殿で、
「club willbeの更なる発展と、
皆さまのご活躍を御祈念申し上げます」
というお言葉をいただいた時、
とても有難く、
身が引き締まる思いがした。

恒例のストレッチ運動をすませて、
いよいよスタート。
地元警察には許可をとってあったが、
何分にも町中を通るので、
かたまって歩くと危ないことから、
少しだけ時間差をつけて出発してもらった。

私たち事務局スタッフは、
みなさんが歩いている間に、
お土産を袋づめにしたり、
懇親会場の設営や茶菓の手配をしたりと、
やらなければならないことが沢山あったので、
歩行組と居残り組とに分かれた。

私とナカヤマは、
途中の立ち寄り所(チェックポイント)にご挨拶をしながら、
ところどころショートカットをしながら歩くことにした。

みんなが最初に向かった北鎌倉はパスして、
先ずはきつい坂道を上って銭洗辨財天に行き、
そこから第3チェックポイントになっていただいている、
三屋さんのお友達「甘味処 こまめ」さんにご挨拶に伺い
名物の黒豆ゼリーを味わってから、
(メンバーがトイレをお借りしたりもするので、
少しは御商売に貢献しなければとも思い.........言い訳です)
大仏経由で長谷寺まで行った。

長谷寺では第2チェックポイントになって下さっている、
「お土産もの屋 海光堂」さんに、
ご挨拶に伺ったのだが、
時計を見ると、
ほどなく12時になろうとしていた。
予想に反して、
いざ市内を回ってみると、
雨だというのに観光客が多く、
どこのお店も賑わっていたので、
早めの昼食をとることにした。

お昼が終わり、
懇親会場のセッティングの時間が迫っていたので、
動力の力を借りることにし、
急ぎ江ノ電に乗って鎌倉駅に戻った。

willbeのシティウォーキングは、
帰着時間さえ守ってくれたら、
お茶を飲もうが、
ショッピングをしようが各自の自由となっている。

それどころか、
「寄り道」を推奨してもいるので、
今日も、三屋さんが設計してくれたコースは、
普通の人でも2時間程度で歩けるようにしてあるのだが、
制限時間は4時間半、
15時まで戻って来ればOKなのである。


.........後片づけが終わったのが17時過ぎ。
昼食を食べられなかったスタッフもいたので、
みんなで小町通りのレストランで、
軽く乾杯をした。

先頃正社員になったばかりの、
新人・イリエにとっては、
初めて担当したイベントだったのだが、
下見から、鶴岡八幡との再三の打ち合わせ、
警察への許可申請、保険への加入作業、
懇親会用の茶菓の選定と購入、
(「鎌倉でしか買えないものにせよ」との、
ナカヤマからの命令があったので、
探し回った結果、鳩サブレの会社製作の、
「アンズジャム入りワッフル」になったのだが)
ゴミの処理(宅配便で会社まで送るのだ)まで、
ヒロモリの指導の下とは言え、
よくやったのでみんなから誉められていた。

「素晴らしい体験でした。メンバーの皆さんが、
喜んで下さったことが何よりの感激でしたが、
まだまだのところもいっぱいあって
とても勉強になりました。
イベントって、
こんなにも達成感があるものなのですね」と、
イリエは頬を紅潮させ、
心底感動しているようだった。


高校時代からのボーイフレンド二人を伴って、
さっそうと現われたアラ還女性。
既に東海道を制覇し、
目下甲州街道を歩いているという51歳男性。
先頃御主人を亡くされて、
このままでは「引きこもってしまいそうなので、
勇気を振り絞って参加しました」おっしゃった女性。
古美術収集が趣味なので楽しみにして来たと言うのは、
最年長参加者だった79歳のダンディな男性。
乳癌、卵巣癌を克服して、ますます元気な女性たち。
「妻に連れられて来たのですが、
帰ったら早速入会手続きをします!」
と、言ってくれた団塊男性.........等々。

いつもながらメンバーのみなさんから、
多大なるエネルギーを頂戴した1日だった。

参加者のみなさま、お疲れさまでした。
そして、本当にありがとうございました。

まだ参加したことがないという方は、
秋にもまた開催する予定ですので、
是非、ご参加ください。

♥この「鎌倉シティーウォーキング」の詳しいルポは、
一両日中にclub willbeのホームページに掲載されますので、
是非お読みくださいネ。

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コメント(6)

山叫万歳声!!五月雨新緑の鎌倉を秩序正しく、信頼し合ったグループが、和気あいあいと……楽しみにしてましたブログから、伝わってきました嬉しい!15年前に、ほとんど同じ頃同じコースを主人と…一人旅が好きですが、長時間のウォーキングだけは、やはり?かな〜。秋の企画には、雨、霰 でも、参加させて下さい。海釣り、春山登山は決行を断念する!でもウォーキング、それも鎌倉です、大丈夫と思ってました。三屋様の心配り、残間様、スタッフの方々、何よりも、参加なさった皆様、素晴らしいですね。卒啄同時!企画側、参加者正にですね。高齢な方の参加、勇気が出ました。ご家族のアドバイスで遠慮なさった方も、秋には、ご一緒しませんか(笑)〜。無理になったら、引き返す?タクシーがありまーす、私も体力には自信有りますが、脚が!?です。でも、大丈夫です。案ずるより生むが安の事がたくさん有りました。このような、楽しみを、家に居ながら、楽しめましたことを、感謝いたします。今夜は大好きな、作家の本を読み返し、少しでもウォーキング気分に?浸ります。皆様お疲れが残りませんように、楽しませていただきありがとうございました。

こんにちは、いつも応援しています。
今日はご挨拶だけしにきました。

ブログの更新楽しみにしています!

浅草についで、2度目の参加でした。
「多分、中止だろうなー。でも、歩きたいなー」と思いながら会場へ<雨天決行>でした。
三屋さんの挨拶にもありましたが、「雨の中のウォーキングもまた貴重な思い出に」の通りに、楽しい思い出になりました。
<こまめ>さんで、休憩中に前に座っておられた方から、首に下げていた参加番号が、「33、34、35と続いてますが、ご一緒の参加ですか?」と聞かれてびっくり、それぞれ一人参加でしたし、番号も、あいうえお順でしたしで、偶然のいたずらにびっくり。
早速昨晩、3人メールのやり取りが終わりました。

いつも、素敵なコメントをされていらっしゃる<あら~古希>さんはいらしてるのかなー、残間さんにお聞きしようかなーと思いながら雨に気をとられて忘れてしまいました。(笑)
あら~古希さん、秋にはお目にかかれるといいですね。

残間さん、スタッフの皆さん、三屋さん、スタッフの皆さん、お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。

雨天結構~♪

さあ、今宵は学長就任記念講演会ですねー。
お邪魔しまーす(受講番号2番!!)。

鎌倉ウォーキング。夫婦で参加しました。
雨天ではありましたが、残間さんや三屋さん、そしてスタッフの皆様のお蔭で楽しい一日を過ごすことができました。
初めての方とも親しくお話もできました。
歩くのが苦手の妻も、完歩はしたものの、帰宅後は動けない状態でしたが、一夜明けた本日はケロッとしております。
ウォームアップそしてクーリングダウンの適切なご指導のお蔭だと思っております。
また、機会がありましたら、皆様と一緒に歩きたいと思います。
女性が圧倒的に多かった集まりですが、少しでももてるように??次回も頑張りま~す(←妻には内緒です)。

同じ総武線沿線に住む二人のボーイフレンド(?)と参加しました。
電車が錦糸町を過ぎる頃から車窓に雨が当たっていましたが、この程度の雨なら決行と信じていました。

ウォーキングは二度目の参加ですが、今回は膝を痛めていましたので少し不安もあり(前日まで整体に通っていました)
途中私だけ江ノ電を利用しました。

その後「甘味処 こまめ」さんに寄って、集合時刻に遅れたため、別にクールダウンをして頂き感謝しています。

抽せん会では、初参加の友もジャムや萱森農園のお米「伝」が当たり、お土産を通して奥さんとの会話が弾んだと思います。

また、どよう楽市でお馴染の武さんとも、お話しできました。

残間さん、三屋さん、そして多くのスタッフの方々のお心遣いで快適な一日を過ごせました。
本当に有難うございました。

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フォトアルバム

2月9日(木)

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「テーブルウェア・フェスティバル2012」、東京ドームのアリーナ会場を見渡す。

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黒柳徹子さんの作品「ガラスの不思議」

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田川啓二さんの作品「Heavenly Beach」

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加藤タキさんの作品「新旧共生の間」

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故郷・大阪をテーマにした萬田久子さんの作品。

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大阪庶民の味、たこ焼きとお好み焼き。(合羽橋で買った食品サンプル)



2月5日(日)

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3時間ほど煮込んだ蕗。

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白菜漬けと糠漬け。

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昭和の香りが漂う「乙女美容院」(鏡の中は母)



2月4日(土)

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「挨拶人形」を見るナカヤマ。

2月3日(金)

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「仙台の夕べ」にて。

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風評被害にも負けず。仙台の美味しい食材が並んでいた。

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サントリーホールの入口で出迎えてくれた、宮城県の観光PRキャラクター「むすび丸」

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深夜の「独り豆まき」



2月1日(水)

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青山の女性占い師。



1月30日(月)

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こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

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銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

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椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

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初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

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夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

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乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

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浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

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メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

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今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

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審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

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本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

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初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

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「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

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こんな葉書が届きます。表面。

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裏面。



1月15日(日)

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グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

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真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

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フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

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練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

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自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

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東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

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毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

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「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

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石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

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新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

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赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

モグラ女の逆襲
~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
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日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。