4月29日(木)24時35分
何年かぶりの「視察旅行」だったが、
これまでとはずいぶん趣の違う視察だった。
4月29日(木)24時35分
何年かぶりの「視察旅行」だったが、
これまでとはずいぶん趣の違う視察だった。
4月28日(水)6時17分
4時起床。
2時間ほど眠ったら、朝が来た。
さすがに眠い。
4月27日(火)25時12分
今日は風吹ジュンさんに誘っていただいて、
中国茶の専門家である「古今茶籍」の簡さんをお訪ねした。
4月26日(月)24時56分
過日「willbeの地域イベント」に関しての、
「ご意見」や「励まし」のお言葉、
本当にありがとうございました。
4月25日(日)24時48分
今日は新緑が美しい、
葉山・茅山荘で、
「willbe坐禅会」があった。
4月24日(土)22時39分
一昨日の、
関西地区に住んでいる方からの「苦言」について、
この欄の書き込みにいくつかの、
温かい「ご意見」や「励まし」をいただき、
とても嬉しく、
感激してもいたのだが、
私自身はかなりこたえていたのである。
4月23日(金)24時33分
夕べほとんど眠れなかったので、
朝起きたら、
またまた体調がすぐれなかった。
それでもグズグズしているわけにもいかないので、
朝イチバンで整体治療院へ行き、
あれこれ施術をしてもらった。
4月22日(木)26時08分
関西圏に住んでいる方から、
「club willbe」のイベントの大半が、
東京周辺なのは不平等で、
これでは入会している意味がないのではないかという、
意見(苦言)を頂戴したことで、
午後、緊急スタッフ会議を開いた。
4月21日(水)24時53分
今朝は、
生島ヒロシさんのラジオ番組「おはよう一直線」に、
スタジオ生出演した。
ここ半年ぐらいは電話での出演だったのだが、
今日はスタジオに行くので、
朝4時50分に家を出た。
4月20日(火)24時45分
私の体調も、
このところの不順な天候と同じで、
良くなったかと思うと、
また芳しくなくなるという繰り返しで、
今日は、
どうしても行かなければならない、
夕方のスケジュールまで、
家で静養していた。
4月19日(月)25時12分
午前5時少し前、
恐る恐る目覚めたら、
体調は大分元に戻っていたが、
上半身の鈍い痛みは完全には消えていない。
それでも今日は月曜日。
お天気もいいことだし、
いつまでもグタグタはしていられないので、
気を引き締めて外に出た。
4月18日(日)23時59分
熱もないし、
咳も出ないし、
頭痛もしないのだが、
首から下の全身が痛い。
4月17日(土)27時14分
このところの「まだら睡眠」のせいか、
ついにダウン!
4月16日(金)25時02分
ついこの間、
とある所で彼の名を聞き、
「そういえば、どうしているのかしら」と思い、
「そう思ったら、先ずは連絡してみよう」を、
モットーとしているので、
早速電話を入れたところ、
「それじゃ、お会いしましょうか」ということになり、
5年ぶりに小飼弾(こがい だん)氏の、
お宅をお訪ねした。
4月15日(木)25時37分
今日は朝10時から藤田観光の取締役会があった。
前回は株主総会と同じ日に行われたので、
まだ感覚的には捉え切れていなかったのだが、
今日は議題も理解出来て、
なかなか興味深い体験だった。
4月14日(水)24時23分
「よく眠った」という思いとともに、
目を醒ますと、
まだ午前2時とか3時という日が続いている。
4月13日(火)23時41分
朝、整形外科に行った帰り、
日比谷公園を散策した。
(腰痛は、骨に異状はなく、
「当面安静にしていればいい」とのこと。
ご心配をおかけしてすみません)
4月12日(月)24時56分
今日は、
目下「club willbe」のHPで募集中の、
「ファミリーマート商品開発PJ」のスタートに際して、
ファミリーマートの幹部の方々とお会いし、
100人を越える商品開発本部のみなさんの前で、
「中高年が期待するコンビニエンスストア」について講演をした。
ワークショツプは来る4月26日に実施されるのだが、
今日が実質的キックオフというわけだ。
4月11日(日)23時54分
今日は有明のパナソニックセンターで、
今年度初めての、
インテル株式会社との共催企画、
「club willbe」パソコン教室が開催された。
4月8日(木)24時55分
肩の「棘上筋断裂」で、
同じ整形外科に通う者同士、
待合室でお会いするうちに、
仲良しになり、
互いを「肩の友」と呼び合っている、
日経新聞の杉田会長から、
「情報交換昼食会をしませんか」とのお誘いがあり、
日経ビル最上階にあるゲストルームでお昼をいただいた。
4月7日(水)25時06分
最近の私の朝のテーマ音楽は、
JULIE WITH THE WILD ONESの、
「渚のシャララ」だ。
4月6日(火)24時51分
ご心配をおかけしている腰痛だが、
徐々に回復はしているものの、
未だ腰に鉄の板が張り付いている感じがあって、
思い切った動きは出来ない。
4月5日(月)24時37分
用事があって、
霞が関(役所)に行った。
政権交代後、
これまでの審議会や委員会、
懇談会などの大半が終息したので、
会議がめっきり減り、
最近は行く機会も少なくなっていたのだが、
しばらくぶりに足を踏み入れてみたら、
何となく雰囲気が違う。
4月4日(日)24時54分
今日は、
久しぶりにネイルとカラーリングに行った。
4月2日(金)24時08分
朝、起きたら、
依然として腰の激痛は残っていた。
このまま「腰痛女」になるのもやり切れないと思い、
一縷の望みを託して、
旧知の寺門琢己さんの治療院に駆け込んだ。
4月1日(木)25時05分
腰痛は相変わらずだが、
「不意の痛み」は自分が、
「生身」だったことを再認識させられ、
それはそれで興味深い体験ではある。
さて、
今日は4月1日、
新年度のスタートだ。
要の時は、何か言っておかなければと思い、
スタッフを集めて、
新年度を迎えるに際して、
この先どう仕事を進めて欲しいかについて話をした。
お蔭さまで、
「club willbe」はその後も順調に推移はしている。
「順調」ではあるが「課題」がないわけではない。
一見大きな問題がないように思えるこういう時こそ、
細部をよく点検して、
「不具合の兆し」を感知していなければならない、
と思うのである。
私はこう見えて、
臆病なところがあって、
うまく行っている時の方が、
うまく行っていない時よりずっと不安で、
無理にでもホツレを探し出したくなるのである。
浅学非才の私が何とか仕事を続けて来られたのも、
「臆病」に端を発した「杞憂」
つまり「取り越し苦労」があったから、
という気がしてならない。
ある日起きたら、
willbeメンバー全員がいなくなっていたらどうしよう。
協賛をしてくれている企業が全部撤退したらどうしよう。
スタッフが私に愛想を尽かして、
全員辞めていったらどうしよう.........等々、
いつも「最低・最悪」を視座の主軸に置きながら、
ドキドキしながら仕事をしているのである。
「ドキドキ」は、
時に私を謙虚にもしてくれるし、
思いもよらない人のやさしさに気づかせてくれることもあるしで、
今や私にとっては大事な「気つけ薬」でもあるのだが、
ここで注意をしいなければならないのが、
「ドキドキ」が「クヨクヨ」になってはいけないということだ。
「クヨクヨ」は「取り越し苦労」を、
本物の苦労に導いてしまうことが多いのである。
今朝も、
メンバーの方の中に「club willbe」を,
ある宗教団体の隠れた広告塔だと誤解している人がいるので、
「もっときちんと説明したらそうですか」と、
親切なご忠告をしてくれた人がいたのだが、
まったくの事実無根なのであるから、
一笑に付していればいいかもしれないのだが、
「取り越し苦労派」の私としては、
放ってはおけないのである。
そう思っている人が誰なのかが判ったら、
出来るだけ速やかに直接話をして、
誤解を解きたいと思うのである。
さらには、
スタートから時間が経って、
少し落ち着いたことで、
私たち事務局サイドも気が緩んではいないかを、
総点検しなければならないと思うのである。
このところwillbeイベントの折りや、
HPを見てメールや手紙で、
ご意見や感想を寄せてくださる方が増えているのだが、
それらの大半が好意的ということに甘えてはいないか。
苦言や反論が届かない耳になってやしないか。
最初の頃は、
この手のクラブを理解して貰うには時間がかかるだろうから、
浸透するまでの間、
「あらぬ誤解」をする人もいるのではないかということで、
「政治と宗教には距離を置いている」ということを、
明示しようということにしていたのだが、
好意的な人たちに囲まれている間に、
「ここまで来たらもう大丈夫。みんな解ってくれているわ」と、
思いこんでやしないだろうか.........。
いいと言われたところだけを見て、
不安を感じるところや期待が外れているところ、
思ったよりうまくいっていないところを、
直視しないようにしてはいないか.........。
平時の今だからこそ、
ここを徹底検証し、
もしホツレが見えたら、
即補修に取り掛からなければならないと思うのである。
これはよく考えてみれば、
スタッフにハッパをかけることではなく、
実は私自身の問題なのである。
私は想念(思い)の中で「取り越し苦労」はするのだが、
「うまくいっていない現実」を直視するのは、
苦手なのである。
バッドニュースは一刻も早く知りたいくせに、
自分でバッドニュースを探し当てるのは弱いのである。
出来ればワンクッション置いて、
「伝聞」で聞きたいと思うのである。
しかし、還暦を過ぎた今、
そんな脆弱なことではいけないと、
自らを奮い立たせて、
willbeの「現実」を直視してみ
ることにした。
全部は書けないので、
思いつくままいくつかを列挙してみると.........。
気になる「現実」その1。
会社を辞めて自由時間が増えた男たちの間で、
写真愛好家が増えている昨今、
少しでも「技」を磨いて欲しいと思い、
私たちの世代の憧れの写真家・立木義浩氏にお願いして、
「監修」と「指導」(アドバイス)をしていただいているのだが、
(willbeウェブ企画 「巨匠・立木義浩が選ぶ1枚」)
思ったより投稿数が多くないのが気になっている。
(「見ていて楽しい」とか「心が休まります」といった、
撮らない人からのご意見は多数寄せられているのだが)
これは、
立木氏の存在が大き過ぎてハードルが高いせいなのだろうか。
それとも掲載の仕方が悪いのだろうか。
展示・展覧だけでなく、
立木先生を囲んでの「撮影会」など、
もっと立体的なイベントのほうがいいのだろうか。
気になる「現実」その2。
つい先頃、某新聞社から(と、わざわざ書いているのは、
お察しの通り、ご協賛下さっている読売新聞ではない、
ということなのだが.........)
「噂によれば、情報に聡く、地頭のいい人が揃っていという、
willbeのメンバーの方々に『親の婚活見合い』についての、
ご意見を是非伺いたい」との要望にも、
(willbeウェブ企画 Talk session 「私はこう思う」)
思ったよりリアクションがないのはどうしたことだろう。
寄せられているご意見は、
いずれも論理的で文章力のあるコメントが多く、
そこは凄いと思うのだが、
もう少し多くの意見が集まってくれてもいいのになぁと、
淋しい気持ちがするのである。
(「くだらない!」でもいいし、
「私もやりたいけど、どうすれればいいの?」でもいいのだが)
これは、
テーマ自体に関心がないのだろうか。
メールやブログへの書き込みはともかく、
総じて「自分の意見」を外に出すのが苦手なのだろうか。
それとも私たち事務局の熱意が足りないのだろうか。
目下「club willbe自立策」の一環として、
ある企業と「willbeメンバーと一緒に商品開発をしたい」という、
話を進めている最中なのだが、
開発メンバーを募集してもリアクションはあるのだろうか、
と、ちょっと不安になってくる。
(「私たちの欲しいモノを(コトも)私たちの手で創ろう」という、
willbeの元々のコンセプトとも重なるし、
「大人たちの埋もれている才能を発掘したい」という、
プロデューサーとしての私の思いとも重なるので、
是非とも成功させたいのである)
.........というわけで、
憂いは尽きないのだが、
ここまで来られたのだから、
もっともっと「やれるわよ!」とも思っていて、
諦めてはいないのである。
長いこと、
私の「取り越し苦労物語」に、
(「取り越し苦労」だといいんだけど.........)
つき合って下さってありがとうございました。
3月31日(水)24時33分
丸2日間、
パソコンを見ることが出来ず、
じっくり読んだのは帰宅してからになりました。
数々のご親切な書き込みをありがとうございました。
1月30日(月)
こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?
1月29日(日)
銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。
1月28日(土)

椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

メンバーと談笑する藤田宜永さん。
1月25日(水)

今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。
1月24日(火)

本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。
1月19日(木)

「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。
1月16日(月)

こんな葉書が届きます。表面。

裏面。
1月15日(日)

グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。
1月14日(土)

東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。
1月9日(月)

「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)
1月5日(木)

石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

新年の挨拶をするまき子夫人。
1月3日(火)

赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。
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