3月30日(火)23時56分
夕方の便で帰京。
出かけてからまだ58時間しか経っていないなんて、
信じられないくらい長い時間が流れた感じがする。
「一日」という時間がかくも長く、
かくも濃密だったなんて.........。
いや、いや、そんな格好のいいものではなくて、
う~ん、なんと言うか、
時間の巡りが遅くて、速くて、
ジグザグに進んでいる感じなのである。
3月30日(火)23時56分
夕方の便で帰京。
出かけてからまだ58時間しか経っていないなんて、
信じられないくらい長い時間が流れた感じがする。
「一日」という時間がかくも長く、
かくも濃密だったなんて.........。
いや、いや、そんな格好のいいものではなくて、
う~ん、なんと言うか、
時間の巡りが遅くて、速くて、
ジグザグに進んでいる感じなのである。
3月29日(月)11時11分
羽田-小松-金沢と、
母娘旅行は今のところ何事もなく進行中だ。
昨日の金沢は、
寒さは大したことはなかったが、あいにくの雨。
それでも「せっかく来たのだから」と、
小さな傘に肩を寄せ合って兼六園を散策した。
3月28日(日)7時00分
「還暦企画第3弾!」ともいうべき、
母との珍道中が、
いよいよ始まる時が来た。
3月26日(金)21時21分
朝、会社からメールが来て、
「残間さんの入院がサンケイスポーツに出ています」と、
書かれてあるのを見て、
とっさに一体何のことか解らず、
急ぎ会社に電話を入れた。
3月25日(木)22時15分
久しぶりの入院生活。
.........いゃぁ、こんなに忙しいとは思わなかった。
これも、
私が日数を急遽短縮したせいなのだが、
朝から次々にいろんな人が来て、
気が抜けない一日だった。
3月24日(水)23時18分
静岡県熱海市にある、
「国際医療福祉大学熱海病院」に入院している。
この一年、連日消化器を駆使しての(?)
営業活動をしてきたせいで、
何となく胃腸が重苦しく感じるので、
東京を出て、
泊まりがけで検査を受けることにしたのである。
3月23日(火)24時36分
沢山のお祝いメッセージをありがとうございました。
何よりの「バースデープレゼント」でした。
実は、
みなさまからの「書き込み」は、
恥ずかしいやら怖いやらで(「怖い」方が強い)
その日のうちに見ることが出来なくて(ホントなのです!)
翌日HP管理セクションのセキに、
プリントアウトして貰って読んでいるのですが、
今回は3連休だったので、
誕生日周辺のものは今朝拝見しました。
3月22日(月)25時39分
故郷・仙台から帰ってきた。
初めは行くつもりはなかったのだが、
日ごとに目が見えなくなっているという、
伯母(父の姉)の病状が気掛かりだったところに、
少し前に小学校時代の親友エイコちゃんが、
図書館に行って探して出してくれた、
古い地図を眺めているうちに、
急にこの目で、
「私の原産地」を確かめたくなったのである。
3月21日(日)7時07分
夕べ、
久しぶりに24時前にベッドに入ったせいで、
朝の目覚めが早かった。
「ン?よく眠ったような気がするけど、何時かしら?」と思って、
枕元の時計を見たら、午前1時35分だった。
いくら何でも、これでは早過ぎる。
3月19日(金)25時38分
正確に言えば、
今は既に3月20日。
明日は、
あまり嬉しくない、
60回目の誕生日がやってくる。
3月18日(木)25時36分
今日は夕方7時から、
「club willbe」のメンバー交流会が、
南青山のゲストハウス、
CONVIVION(コンヴィヴィオン)で開催された。
3月17日(水)25時45分
今朝は早朝からDVDで映画「RAILWAYS」を観た。
封切りは5月29日なのだが、
宣伝プロモーション用の応援コピーの依頼があり、
2月、3月のマスコミ試写会に行けなかったので、
やむなく家で観ることになったのである。
3月16日(火)23時48分
朝から原稿3本、メールの返信が十数件、
かけなければならない電話が7件、
書かなければならない手紙が3通ほどあったのだが、
今現在、達成率は8割程度、
今日もまた積み残しが気にはなるが、
ジタバタしても始まらないので、
まぁ今日のところは「ヨシ」としよう。
3月15日(月)26時02分
今日は19時から、
浦安ブライトンホテル・トークサロンのコーデイネーターを務めた。
題して「艶やかに、美しく。
~あなたらしく輝いて生きるためのヒント~」
ゲストはピーターさんと萬田久子ちゃん。
二人とも日本人の「50代イメージ」を大きく変えてくれた人だ。
3月14日(日)23時40分
昨日の「口喧嘩」の罪滅ぼしに、
今日は昼食も夕食も母の好物にした。
昼は讃岐うどんで、
夜は新ものの筍が手に入ったので、
筍ご飯を炊き、牡蛎フライ、ポテトサラダ、筋子の醤油漬け、
奈良漬けなどを添えた。
3月13日(土)25時33分
今日は母の94歳の誕生日だった。
母の好きなお寿司屋さんで、
お祝い食事会をやることになり、
弟夫婦をはじめとして何人かを誘ったのだが、
みんな都合がつかず、
結局ナカヤマと3人の会になってしまった。
3月11日(木)25時13分
今日は久しぶりに、
月尾嘉男東大名誉教授にお会いした。
3月10日(水)26時13分
このところ旅が続いていたので、
旅先から送った宅急便が家で重なり、
今朝は荷物の整理に手間どった。
3月9日(火)25時57分
楽しみにしていた朝食は、
正直「不発」だった。
ヨーグルト、ジュース、サラダ、ご飯、味噌汁、
刺し身、湯豆腐、ほうれん草の胡麻和え、ひじきの煮もの、
納豆、海苔、梅干し.........と、
一応のアイテムは揃っているのだが、
どれも「フーム、どうしたらこんな味になるのだろう」
という感じなのだった。
宿泊代が安いのだから仕方ないじゃないかと、
言うのかも知れないが、
せめて何か一つだけでいいから、
「あらっ、おいしいじゃないの」と、
言えるものがあっても、いいような気がした。
3月8日(月)24時57分
今、このブログを書いているのは、
青森県むつ市のホテルの一室。
17時25分羽田発の飛行機に乗って、
三沢空港に着き、そこから車で約2時間、
むつ市に到着したのは21時過ぎだった。
3月7日(日)25時51分
今しがた、
「直島・犬島アート鑑賞ツアー」から戻ったところだ。
3月6日(土)6時13分(午前です!)
朝、3時29分起床。
母に卵粥を炊こうと準備をしているうちに、
冷蔵庫の在庫品が気になり出して、
片づけにかかると、
あっという間に時間が経ってしまった。
(家事って、すぐに時間が経つものですよね)
3月5日(金)23時27分
朝10時から、
「皇室の20世紀」のインタビューがあり、
「昭和天皇の料理番」だった、
谷部金次郎さんにお目にかかった。
3月4日(木)25時03分
今日は母の養母の、
51回目の命日だった。
3月3日(水)25時39分
私のblogへの温かい書き込み、
ありがとうございます。
私の気持ちをやわらかな気持ちで受け止め、
大きな心で理解して下さっている方がいるというだけで、
弱気が覇気に「変換」されるような気がします。
みなさまの期待を裏切らないよう、
精進していきますので、
どうぞこれからも、
一緒に歩いて(時々は「走って」)ください。
♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥〜〜♥
3月2日(火)29時37分
(正確には翌朝4時半から書き始めたので)
何かを「伝えたい」という、
熱い思いを持っていたとしても、
なかなか思ったようには伝わらないもので、
昨年1年間、
いや構想段階や準備段階も入れれば、
足かけ3年、
寝ても醒めても、
「club willbe」の企画趣旨や実施計画を、
時には熱に浮かされたように話し続けて来たが、
正直言って、
「簡単にはいかないものだなぁ」と、
しみじみ実感することが少なくなかった。
3月1日(月)24時33分
この2日間、
怪我をしている母を、
お手伝いの女性にお世話をお願いして、
勝山市に行っていた。
2月28日(日)26時23分
福井県勝山市に滞在2日目。
椎名さんは、
朝から左義長祭りの撮影をするということで、
私たちとは別行動となった。
私たちwillbeメンバーと椎名組選抜メンバーは,
夕方左義長祭りが最高潮に達するまでの間、
永平寺と東尋坊、
越前竹人形の里を視察・観光をすることにした。
1月30日(月)
こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?
1月29日(日)
銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。
1月28日(土)

椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

メンバーと談笑する藤田宜永さん。
1月25日(水)

今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。
1月24日(火)

本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。
1月19日(木)

「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。
1月16日(月)

こんな葉書が届きます。表面。

裏面。
1月15日(日)

グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。
1月14日(土)

東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。
1月9日(月)

「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)
1月5日(木)

石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

新年の挨拶をするまき子夫人。
1月3日(火)

赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。
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