バックナンバ- 2009年10月

icon_zamma.jpg10月30日(金)25時02分

朝9時から国土交通省の、
「国土技術研究会・アカンタビリティ部門」の審査員をやり、
そのあと今日で閉店するとの報せが届いていた、
ジュエリーショップに立ち寄った。

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icon_zamma.jpg10月29日(木)24時28分

去年の夏から、
一気に駆け抜けてここまで来たが、
やはり寄る年波なのだろう、
身体に少しガタがきているようだ。

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icon_zamma.jpg10月28日(水)24時03分

先頃、集中実施された「club willbe」4つのイベントについて、
参加メンバーから感想や意見が寄せられている。
「忌憚のないご意見をお願いします」と言ってあるので、
「忌憚のいないご意見」も寄せられている。

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icon_zamma.jpg10月27日(火)10時27分

今、話題の電気自動車「Eliica(エリーカ)」に試乗した。
随分前から「乗ってみて下さい」と言われながら、
なかなか実現しなかったのだが、
ベネッセの星さんのご案内で、
遂に乗せていただいた。

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icon_zamma.jpg10月26日(月)23時47分

友人の愛娘が就職のことで相談に来た。
会うまでに何度かメールを貰っていたのだが、
文章もしっかりしていたし、
万事に行き届いていたので会うのが楽しみでもあった。

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icon_zamma.jpg10月25日(日)23時51分

朝、思わず「あ~あ、疲れた!」と、
口に出してハッとした。
疲労が生産されていたのは昨日までで、
現在進行形の疲れはないはずなのに、
ちょっと落ち着いた途端、
こんなことを呟くなんて「私もヤキが回ったなぁ」と、
ガッカリしてしまった。

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icon_zamma.jpg10月24日(土)26時06分

「1週間に4本、willbeイベント開催!」の、
最後を飾ったのは、
日本麺類業団体連合会会長であり、
「上野薮そば」の三代目店主にして、
蕎麦打ち界の重鎮である、
鵜飼良平先生に、
蕎麦打ちの技を学ぶというもので、
午後1時半から、
神田神保町の麺業会館で開催された。

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icon_zamma.jpg10月23日(金)26時33分

18日の「浅草シティウォーキング」に始まって、
21日は「仙台フォーラム」
翌22日には「栗原はるみさんの料理ショー」があって、
明日は「蕎麦打ち教室」と、
一週間に4回の自主企画イベントを実施するというのは、
さすがにちょっとキツい感じだ。

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icon_zamma.jpg10月22日(木)25時22分

いよいよ今日は、
 club willbeイベント、
「スペシャルパーティー『栗原家のいつものごはん』」が、
開催される日というので、
心身共にシャキッとさせたくて、朝、スポーツジムに行った。
毎週1回、細々続いているジム通いだが、
ここ2ヶ月は自ら身体を動かすことはなく、
トレーナーのカツラさんが、
固まった私の身体をひたすら揉み解してくれるのである。

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icon_zamma.jpg10月21日(水)25時03分

JR 東日本とclub willbeとの共同企画、
「大人フォーラム in 仙台~新しい明日へ、出発ちは今」を、
開催するため朝9時過ぎの電車で仙台に行った。

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icon_zamma.jpg10月20日(火)21時41分

午後1時半から、
横浜市旭区の公会堂で講演会があるというので、
11時過ぎに家を出たところ、
予想していたより早く渋谷に着いたので、
突然「今日はなるべく電車に乗る日にしょう!」と決めて、
東急東横線の普通電車で横浜まで行った。

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icon_zamma.jpg10月19日(月)24時12分

加藤和彦さんの告別式に行った。
過日、頼近美津子さんのご葬儀が行われた、
同じ会館の同じ部屋だった。

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icon_zamma.jpg10月18日(日)25時02分

加藤和彦さんの突然の訃報は、
私に大きな衝撃を与え、
夕べは何も手につかず、ぼんやりしたまま朝を迎えた。

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icon_zamma.jpg10月17日(土)21時21分

「どよう楽市」を終えて、
楽しみにしていた黒柳徹子さんの、
「ベッドルーム・ファンタジー」をル・テアトル銀座に観に行った。
いつもながらの素晴らしい舞台で、
またまた黒柳さんへの尊敬の念を強くした。

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icon_zamma.jpg10月16日(金)23時56分

朝、起きたら、
身体全体が軋んでいるような感じがして、
痺れとも痛みともつかない症状が出ていたので、
お風呂にでも入って揉み解ぐせばいいと思い、
入浴をしたのだが、一向に良くならないので、
試しに熱を測ったら37度7分だった。

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icon_zamma.jpg10月15日(木)24時33分

久しぶりにテレビ朝日「ワイドスクランブル」に出た。
司会が寺崎貴司アナと大下容子アナになってからは初めてだ。
スタジオのセットデザインが変わっていたこともあるが、
スタッフの動きの中にも緊張感が感じられ、
新鮮な気持ちで出演することが出来た。

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icon_zamma.jpg10月14日(水)24時05分

月曜日に少し長寝(と言っても、5時間弱だが)をして以来、
朝の目覚めがスッキリしない。

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icon_zamma.jpg10月13日(火)24時47分

朝、スタッフに緊急招集をかけて、
9時40分からミーティングを開いた。

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icon_zamma.jpg10月12日(月)24時51分

大阪から京都まで新幹線で行き、
そこから平等院のある宇治までJR奈良線で行った。
宇治駅から平等院までは0.9キロというので、
いずれここでイべントをさせていただくにしても、
駅からの道筋をきちんと体験していないとまずいので、
タクシーはやめて徒歩で行くことにした。

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icon_zamma.jpg10月11日(日)24時45分

大阪に来ている。
サンケイホールブリーゼで上演中の、
「わが町」(織田作之助原作)に、
我がキャンディッドファミリーの、
萬田久子ちゃんが出ているので、
ナカヤマと二人で観に来たのである。

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icon_zamma.jpg10月10日(土)26時33分

大安だの仏滅だのと、
暦(正しくは暦注の六輝)を気にするなんて、
「あなたらしくもない」と、時々言われるのだが、
大安や友引だと心軽やかに何かをしたくなるし、
仏滅だと二の足を踏みたくなるし、
赤口だとお昼に何かをやらなければいけないと思うしで、
心のどこかで「情けないなぁ」と思いながらも、
暦は私の行動指針に影響を与えているのである。

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icon_zamma.jpg10月9日(金)22時38分

「どよう楽市」の打ち合わせのあと、
会社でミーティングをしてから、
来週13日に開院する、
山王メディカルセンターの病院見学会に行った。

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icon_zamma.jpg10月8日(木)23時56分

朝4時半に外を見たら、
雨も風も大したことはなかったので、
「あゝ,台風は過ぎ去ったんだ」と,
すっかり安心して、
そのまま仕事をしていた。
8時過ぎに「山手線が止まりました」との,
TVニュースが入ったのだが、
ベランダに出てみても、
枯れ始めた朝顔の植木鉢が風に揺れてはいたが、
それでも嵐という感じはしなかった。

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icon_zamma.jpg10月7日(水)25時26分

台風が接近中ということだが、
帰宅時(午前0時)の天候は、
雨は降っているものの風はさほどでもない。

今日は、
慶応大学の清水浩教授が開発した、
電気自動車(EV)の試乗をすることになっていたのだが、
天候のこともあって、直前で延期となった。

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icon_zamma.jpg10月6日(火)24時08分

午前中、
あるベンチャー企業の社長と打ち合わせをした。
さしたる議題があったわけではないのだが、
お互いの仕事の近況報告をしながら、
「この国のこの先」について語り合った。

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icon_zamma.jpg10月5日(月)24時57分

拓郎の「ガンバラナイけどいいでしょう」という歌の冒頭に、
「今日はいったい何が どうしちゃったんだろう。
頭の中のどこかが スッキリしない」
というフレーズがあるのだが、
私の今朝の状態もまるでこんなふうだった。

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icon_zamma.jpg10月4日(日)24時41分

朝から母の部屋を訪ね、
3回ほど湿布を替えたところ、
ふくらはぎの怪我はかなり良くなった。
(ご心配をおかけしてすみません!)

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icon_zamma.jpg10月3日(土)25時03分

深く考えれば、問題はいろいろあるが、
それでもこの週末は、
「どよう楽市」以外に仕事はないので、
心身ともにラクだと思っていた。

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icon_zamma.jpg10月2日(金)23時40分

新しい年、新しい月、新しい週、新しい日。
時の切り換わりの瞬間は、
いつも何かが変わることを期待し、
新しい風が吹くことを願っている。

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icon_zamma.jpg10月1日(木)33時15分

結局、
2時間ほど眠ったら、
「翌朝」になってしまった。

予定では午前10時から、
根津美術館の「新創記念特別展内覧会」に、
出席することになっていたのだが、
午前中に書かなければならない原稿が、
まだ書き上がっていなかったこともあって、
気持ちは「欠席」の方向に傾いていた。

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icon_zamma.jpg9月30日(水)26時33分

今日という今日は、本当に時間がない。
明日のFM生番組「DAYBREAK-BIG THURSDAY」のDJは,
どうなるのだろう。
ちゃんと出来るのだろうか。

8月の膵臓炎騒動と今回の発熱騒動で、
睡眠時間が少ないのは自慢にも何もならないと自覚し、
少しは健康的な生活をしようと決めたばかりなのに、
今日は絶体絶命、眠るどころの騒ぎじゃない。

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フォトアルバム

1月30日(月)

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こんなに美しい富士山が、爆発の怖れ?



1月29日(日)

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銀座の歩行者天国で。ちょっと可哀そう・・・。



1月28日(土)

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椿山荘「オリオン2」で開催した、クラブ・ウィルビー創立三周年記念「ウィルビー新春の集い」

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初めにご挨拶をしてくださった、寺島実郎さん。

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夜の便でパリへ旅立つという、隈研吾さん。

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乾杯のご発声は、安藤優子さんと萬田久子さんのお二人に。

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浮き球△ベースボールの創設者でもある、椎名誠さん。

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メンバーと談笑する藤田宜永さん。



1月25日(水)

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今年で41回目の開催となった「フジサンケイグループ広告大賞」の審査会。

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審査委員の漫画家・弘兼憲史さんとクリエイティブディレクター・箭内道彦さん。



1月24日(火)

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本日発売されるファミリーマートの「おとなのおやつ」。“おとなコンビニ研究所”の商品割引券でお買い求め頂けます。

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初夏に新刊を出版される浅野史郎さん。この日は2時間立ったままで講演された。



1月19日(木)

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「第四回ウィルビーおとな塾」の講師、秋岡榮子さん。



1月16日(月)

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こんな葉書が届きます。表面。

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裏面。



1月15日(日)

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グラウンドに到着すると、丁度ナカヤマが打席に。

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真剣に練習に打ち込む「南青山ぼちぼち団」のメンバー。

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フジタさんが沖縄の伊江島で拾ってきた浮き球を手に持つアライさん。

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練習後、メンバー全員でグラウンド整備。

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自主練に参加したメンバーの皆さんと記念写真。



1月14日(土)

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東京・青山の片隅で、寒さに負けずに咲いていた水仙の花。

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毎年この季節お馴染の、石焼いものおじさん。



1月9日(月)

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「ご心配をおかけして申し訳ありません。左側を打ったのですが、大分よくなりました。今年は年女なので頑張ります!」(母より)



1月5日(木)

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石原プロモーションの「新春仕事始め寿ぎの儀」。

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新年の挨拶をするまき子夫人。



1月3日(火)

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赤坂見附の交差点には、白梅が咲いていた。



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書籍情報

人と会うと明日が変わる

人と会うと明日が変わる  残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
イースト・プレス
【価格】
1,470円

引退モードの再生学

引退モードの再生学 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
500円

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~知られざる団塊女の本音~

モグラ女の逆襲 ~団塊女の知られざる本音~ 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
日本経済新聞出版社
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1,575円

それでいいのか 蕎麦打ち男

それでいいのか 蕎麦打ち男 残間里江子

【著者】
残間里江子
【出版社】
新潮社
【価格】
1,470円

プロフィール

残間 里江子【プロデューサー】

1950年仙台市生まれ。アナウンサー、編集者などを経て、企画制作会社を設立。 プロデューサーとして出版、映像、文化イベントなどを多数手がける。著書多数。