
ウィルビー初の旅プログラム「中尾ミエさんと行く 新潟・農業体験の旅」。
ウィルビー代表の残間里江子の他、抽選で選ばれたウィルビーメンバー19名、中尾ミエさんメンバー9名、事務局からナカヤマ、マツダイラが参加。
総勢31名で、新潟県・加茂市にあるかやもり農園を訪れ、田んぼの草取りを体験してきました! 1泊2日旅の様子を写真でご覧ください。
ツアープログラム
1日目/池袋9:00発〈貸切バス「ウィルビー号」軽食(萱森さんが用意してくれたおにぎり)〉―新潟県加茂市14:00頃着=かやもり農園(オリエンテーション・野崎洋光氏の料理教室)=夕食=温泉〈美人の湯〉=下条川ダム自然学習館[泊]
2日目/自然散策=下条川ダム自然学習館8:00発―かやもり農園(朝食)=田んぼの草取り=フリータイム、バーベキュー交流会、餅つき、蕎麦打ち)=加茂市内〈桐家具・雑貨のイシモク〉=15:00加茂市発〈貸切バス「ウィルビー号」〉―池袋21:00頃着・解散
〈1日目〉
クラブ・ウィルビー号で出発

新潟県・加茂市のかやもり農園に到着

萱森ファミリーと、分けとく山・野崎料理長(左上:萱森教之さん、右上:野崎料理長、左
下:教之さんの祖父・二郎さん、右下:教之さんの母・松江さん)

萱森家の居間にてオリエンテーション。このツアーの企画者
である萱森教之さんが挨拶

ウィルビー代表の残間里江子も挨拶
萱森さんファミリーとボランティアの皆さんが参加者に、おこ
わのおにぎりとお漬物、笹団子でおもてなし

分けとく山・野崎料理長の料理教室。でき上がった料理は、萱森教之さん
の父・隆一さんが代表して試食。その後皆にふるまわれました

萱森ファミリーが作った野菜を中心に、野崎料理長の指導の
もと皆で調理。楽しく交流しながら、舌鼓を打っていました

宿泊した自然学習館
〈2日目〉

稲と雑草の違いを教わって、田んぼの草取り開始。田んぼの中を歩くだけでも、空気が入り、肥沃な土づくりの役に立つのだそう
田んぼ一面の端から端までは125m。慣れない田んぼに足を取られ、転んだ人も

農薬に頼らない米作りは『雑草との戦い』。田んぼに生えた雑草を、一本一本取り除きます
冷やし甘酒がふるまわれた。あまりに美味しく、おかわりした人も

草取りの後は皆で餅つきを楽しみました

バーベキュー

蕎麦打ち体験も

参加者全員で最後に記念撮影
このツアーに寄せられた参加者からの感想
●参加者全員皆さん楽しく言いたい放題、飲みたい放題、食べたい放題で、最後はお土産にお漬物までビニールの袋に入れてもらって大満足でしたね!終始細かいところまで気配りをして頂きましてお疲れ様でした!
●本当に楽しく、有意義な2日間ありがとうございました。
●貴重な体験、出会い、発見、何度思い返しても、素敵な2日間でした。今、子どもたちの孤食、個食、粉食、固食などの問題が挙げられていますが、私にとって、家族とは同じごはんを、おいしいと食べる存在であってほしい。今回、皆様と一緒に語りあい、共に食し、お酒を酌み交わしたことは、幸せなひとときでした…。
●見知らぬ人々に接して、会話し食事や寝起きを共にすることができ、若いころに戻ったような気分でした。田の草取りは、大変楽しかったです。萱森農園の皆さまともたくさん雑談をしました。農業をしている方々の、食べ物をコツコツと辛抱強く育て続けていく力強さ・純朴さを感じます。また、農村の湿気のある空気は、私の少年の頃の世界であり懐かしく思いました。
●貴重な体験が出来て、とーっても楽しかったです。野崎さんの料理教室。食べきれないほどのご馳走。追加料金とられても仕方がないかと思ったくらいです。腰まで田んぼにつかり、楽しい時間を過ごせました。帰宅後に泥落としで死にました!が、カサカサだった踵がツルツルスベスベになってました。田んぼの草とりは美容にもサイコー!! です。
●思い切って参加して本当に良かったと思っております。いろいろな意味で勉強にもなりました。
ウィルビー代表の残間里江子の他、抽選で選ばれたウィルビーメンバー19名、中尾ミエさんメンバー9名、事務局からナカヤマ、マツダイラが参加。
総勢31名で、新潟県・加茂市にあるかやもり農園を訪れ、田んぼの草取りを体験してきました! 1泊2日旅の様子を写真でご覧ください。
ツアープログラム
1日目/池袋9:00発〈貸切バス「ウィルビー号」軽食(萱森さんが用意してくれたおにぎり)〉―新潟県加茂市14:00頃着=かやもり農園(オリエンテーション・野崎洋光氏の料理教室)=夕食=温泉〈美人の湯〉=下条川ダム自然学習館[泊]
2日目/自然散策=下条川ダム自然学習館8:00発―かやもり農園(朝食)=田んぼの草取り=フリータイム、バーベキュー交流会、餅つき、蕎麦打ち)=加茂市内〈桐家具・雑貨のイシモク〉=15:00加茂市発〈貸切バス「ウィルビー号」〉―池袋21:00頃着・解散
〈1日目〉
クラブ・ウィルビー号で出発

新潟県・加茂市のかやもり農園に到着

萱森ファミリーと、分けとく山・野崎料理長(左上:萱森教之さん、右上:野崎料理長、左
下:教之さんの祖父・二郎さん、右下:教之さんの母・松江さん)

萱森家の居間にてオリエンテーション。このツアーの企画者
である萱森教之さんが挨拶

ウィルビー代表の残間里江子も挨拶
萱森さんファミリーとボランティアの皆さんが参加者に、おこ
わのおにぎりとお漬物、笹団子でおもてなし

分けとく山・野崎料理長の料理教室。でき上がった料理は、萱森教之さん
の父・隆一さんが代表して試食。その後皆にふるまわれました

萱森ファミリーが作った野菜を中心に、野崎料理長の指導の
もと皆で調理。楽しく交流しながら、舌鼓を打っていました

宿泊した自然学習館
〈2日目〉

稲と雑草の違いを教わって、田んぼの草取り開始。田んぼの中を歩くだけでも、空気が入り、肥沃な土づくりの役に立つのだそう
田んぼ一面の端から端までは125m。慣れない田んぼに足を取られ、転んだ人も

農薬に頼らない米作りは『雑草との戦い』。田んぼに生えた雑草を、一本一本取り除きます
冷やし甘酒がふるまわれた。あまりに美味しく、おかわりした人も

草取りの後は皆で餅つきを楽しみました

バーベキュー

蕎麦打ち体験も

参加者全員で最後に記念撮影
このツアーに寄せられた参加者からの感想
●参加者全員皆さん楽しく言いたい放題、飲みたい放題、食べたい放題で、最後はお土産にお漬物までビニールの袋に入れてもらって大満足でしたね!終始細かいところまで気配りをして頂きましてお疲れ様でした!
●本当に楽しく、有意義な2日間ありがとうございました。
●貴重な体験、出会い、発見、何度思い返しても、素敵な2日間でした。今、子どもたちの孤食、個食、粉食、固食などの問題が挙げられていますが、私にとって、家族とは同じごはんを、おいしいと食べる存在であってほしい。今回、皆様と一緒に語りあい、共に食し、お酒を酌み交わしたことは、幸せなひとときでした…。
●見知らぬ人々に接して、会話し食事や寝起きを共にすることができ、若いころに戻ったような気分でした。田の草取りは、大変楽しかったです。萱森農園の皆さまともたくさん雑談をしました。農業をしている方々の、食べ物をコツコツと辛抱強く育て続けていく力強さ・純朴さを感じます。また、農村の湿気のある空気は、私の少年の頃の世界であり懐かしく思いました。
●貴重な体験が出来て、とーっても楽しかったです。野崎さんの料理教室。食べきれないほどのご馳走。追加料金とられても仕方がないかと思ったくらいです。腰まで田んぼにつかり、楽しい時間を過ごせました。帰宅後に泥落としで死にました!が、カサカサだった踵がツルツルスベスベになってました。田んぼの草とりは美容にもサイコー!! です。
●思い切って参加して本当に良かったと思っております。いろいろな意味で勉強にもなりました。





